今日のサンデーモーニングの風を読むで、こんな話題が。
「上にも下にも踏まれている」“就職氷河期”世代 「初任給30万円時代」の裏でつづく苦悩
1990年前半から2000年前半にかけての就職氷河期世代は、
「上にも下にも踏まれている」“就職氷河期”世代 とはまさにそう。
私はバブル後入社で、就職環境は完全に買い手市場でした。
人件費の削減のため役職を減らされたり、組合もやっていましたがベアなんて消費者物価のマイナスが続く中でゼロが当たり前でした。
たとえ昇格しても、今度は下が辞めないように気を使わないといけないし。
入社した当時なんて、雑用を押し付けられたり、先輩や上司が言うことは絶対でした。
理不尽だなと思うことも多々ありましたが、それも給料のうちと我慢我慢。
幸いにも今の部下で屁理屈を言うのはいませんが、世間一般的には
「飲み会も業務命令ですか?」
とか聞かれることもあるとか。
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