和室だから無理?築古だから無理? | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

Kyoto → Osaka ⌂
ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

おはようございます。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

京都市のライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

✤Cotton Style MENU✤

 

✤フランス式アロマテラピー✤

 

 

こどもクローゼットと

わたしクローゼットの仕組み替えを

何回かにわたって書きました。

 

 

 

 

前マンションは和室がなかったのですが

独身時代最後に住んでいた1DKは和室でした。

30代後半から約3年(えぇ38歳で入籍という晩婚ですわよ)

大阪の天満というファンキー名下町で暮らしていました。

飲み歩くにも買い物にも困らず、

梅田には自転車アクセス、

休日は大川(淀川の支流)でランニング、

大阪城や中之島へもランニングで行けるという立地。

巨大なUR賃貸群の1室で

ゴミ設備も充実していてもいつでも捨てられたし、

本当に満足の暮らしだったなぁ!

しかし久々の写真を引っ張り出してきて

ベランダ前にあるイームズチェア、

ベッドサイドのスチールラック、

今も使い続けていることに私自身驚愕の発見です笑

 

 

 

おっと、脱線してしまった笑

 

 

そんな10年前、

和室でもテレビやベッドを置いて

押入でもつっぱり棒を使って

十分暮らせることはわかっていたし

 

 

和室だからこそ

出せる味もある。

 

 

と思っています。

今のマンションは3居室中2つが和室です。

物件探しの際、その事前情報にオットは

「ここはないな」と思っていたようです。

 

 

私はここが一番アリやと思っていたけどな笑

そして現実、ここが一番良かった。

さすが暮らしのプロ(自分で言うか)、見る目はあるね笑

 

 

 

 

それでも、

自分のモノだけでなくこどものアイテム、

LDK隣接のセカンドリビングとして

 

 

ごちゃつかない

 ×

使い勝手

 

 

の仕組みをどう収めるか?は

日々の細かいトライアンドエラーありき。

 

 

生活感があるのに、なぜかオシャレに見える。

モノが少ないわけではないのに、なぜかスッキリ見える。

 

 

そういうのが大好き。

わが家は築30年の賃貸マンション。

インスタ映えする家ではないけれど

「家が好き」だと思える暮らしをしたい。

 

 

和室を整えるうえで参考にした書籍。

「片付けたくなる部屋づくり」

本多さおりさんの本はいくつか持っています。

今は新居をかまえられたようですが、この本は和室住まい時代。

 

 

今はインスタやSNSを開けばたくさんの情報を発見できますが

ページをめくりながら思いを巡らせるのもいいですよ。


 

 

そんな現在、和室はこんな感じです。

 

 

めっちゃ生活感~!笑

 

 

ベランダが狭いのと

物干しがやたら低いので

このまま竿を買わずに

部屋干しだけになりそうです。

 

 

 

 

 

何かモヤっとすることがあれば

Cotton Styleにご相談くださいね。

暮らしの最適化、お手伝いいたします。

 

お問い合わせはこちら

 

 

 

Cotton Style


▷▶
メニュー 
▷▶
お問合せ
▷▶メディア履歴

Instagram


▼たかだのアカウントはコチラ▼
https://www.instagram.com/maiko_tkd/

フォローお待ちしております♡

 

facebook

いいね!お待ちしております♡

ESSE-online

月2程度掲載いただいています♡

暮らしニスタ

フォローお待ちしております♡