新居のこどもクローゼット前編 | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

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ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

こんにちは。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

京都市のライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

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先日、私のクローゼットについて書きましたが

 

 

 

昨日今日も引き続き

母子部屋の使い勝手向上作戦。

 

先週から在宅ワークになっているオットの電話が

向こうの部屋からよく聞こえてきます。

前のマンションより密閉性が劣るからな~。。

 

 

こどもクローゼットは無印のユニットシェルフ。

 

 

 

過去、こんな記事も書いてたな。

 

(今は洗面脱衣所で使っています!)

 

 

 

松山時代はこんな感じで使っていました。

 

 

アウターなどは吊るしていましたが

基本は帆布バスケットにたたんで収納。

奥がオフシーズン、手前が今。

 

紙袋や仕切りケースをうまく使えば

収納力も使い勝手もよくなります。

衣替えも毎日の支度も問題はなかったのですが、

 

 

この引き出しにやや難あり…

 

 

もちろんスライドレールなどはないし

ストッパーのおかげで十分引き出せない…

いや、ストッパーは必要なんですよ!必要なんですけどね!

そして引き出す際に引っかかる。

 

 

そんなプチストレスをずっと感じながら使っていました。

が、引っ越すにあたり自分の気持ちと向き合い

バスケットを手放すことを決意。

 

 

決意。

って、またまた大げさな。

 

 

と思うかもしれませんが

捨てるには大物だし

もちろんまだ使えるし

やっぱり納得するには時間がかかりますよね。

 

粗大ゴミで捨てる気満々だったのですが

C-caféメンバーが「絶対売れる」というので

半身半疑で出品したらメルカリで即売れ笑

無印すごいわー。

 

 

そして新しく考えたこども服収納の仕組みが、

無印のやわらかポリエチレンケースというわけです。

 

 

下段はフタ付き、オフシーズン。

上段はフタなし、オンシーズン。

靴下など・トップス・ボトムスの3種類。

アウターはハンガーで吊るし収納。

下着やパジャマは脱衣室にあります。

 

 

これがまた、快適で!

84cmもの幅のバスケットを引いていた頃に比べると

必要なボックスだけサッと引き出せばいいのだから

そりゃ快適って話。

 

 

このポリエチレンケースはキッチンでも使っています。

硬いファイルケースと違って柔軟性があるし

布バスケットと違って丸洗いできるし

食器や食品や衣服、何にでも使える。

フタを買えば、スタッキングできるのも魅力。

 

 

 

そんな、新居のこどもクローゼットですが

実はこの写真を撮ったのが5日前のゲツヨウビ。

今日キンヨウビはまた異なる風景となりました。

 

 

え?

たかださん・・・

配置換えしすぎやない?

 

 

と笑われそうですが

仕組みを固定するにはトライ&エラーが重要!
 

 

 

母「変えてみたんやけど、どうやろ?」

子「えぇやん!」

 

 

「おかあさん、変えすぎ!」と怒ることもなく

というかこだわりが少ないのだと思いますが笑

息子も柔軟に受け入れております。

 

 

 

そんな変遷も記録として残しておきたいので

前編として書きました。

後編はまた後日…!

 

 

 

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