こんにちは、はなです♪
愛情の表現も
悲しみの表現も
痛みの表現も
喜びの表現も
怒りの表現も
人によって千差万別
だから分かりあえない時もあるし、それが面白くもある
その違いが魅力となれば、大恋愛
その違いが不満となれば、大喧嘩
私たちは自分のフィルターを通してしか外の世界を見れなくて
フィルターの種類は人の数だけあって
理解し合えないことがあるのが当然
だからこそ
大前提のその先に・・・
分かってほしい!!
認めてほしい!!
という欲しい欲しいの「奪う」意識じゃなくて
「どんな気持ちなんだろう?」
「どうしてほしいんだろう?」や
「どうしたら喜ぶんだろう?」
そんな風に
「与える」意識でいれたらいいね
フィルターって
宗教であったり、文化であったり、教育であったりもするから
そういう時は
「相手のバックボーン」を知ることで
自然と理解できる時もある
でも・・・
頭で理解しても
やっぱり理解してほしくて
認めてほしくて
苦しくて、悲しくて、辛くて
どうしても受け入れられないときは
もっともっともっともっと幼い頃
自分の心を守るために
小さな自分が
一生懸命編み出した
「きまりごと」があるのかも
普段は全然意識もしない
ずっと昔の自分にしかわからない「きまりごと」
それって、潜在意識の奥に隠れているから
自分でも思い出すのすごく大変
そういう時に
UMIのメソッドは
自分だけの「きまりごと」を思い出させてくれる
私の心強いパートナー♪
そうなるまでには
たくさんの人のサポートが必要不可欠だったから
これから、自分がカウンセラーとして
誰かのサポートになっていけたらいいな

喜怒哀楽
いろいろな感情は
その人が幼い頃どこかに隠してしまった「きまりごと」を探すための
コンパス(方位磁石)のようなもの
宝探しはコンパスが無きゃ始まらない
だから
感情を閉じ込めないようにしよう
無かったことにしないで
大切にしよう
そして
一つ一つ
「きまりごと」を見直していこう
もうそのきまりは必要ないよって
大丈夫だよって
子供の頃のあなたに教えてあげよう
