ご高齢の親御さんがいらっしゃる方へ。 | ほめ方の伝道師・谷口祥子

ほめ方の伝道師・谷口祥子

20代に対人恐怖症に陥った経験がありましたが35歳でコーチングに出会ったことで、人間関係が激変。<承認すること>が人間関係を豊かにし、仕事や人生を大きく飛躍させると気付いたことから「ほめ方の伝道師」として活動しています。

以前箱根で開催した合宿に参加された、社労士の関屋利治さんが、処女作を出版されました。


『「自分の家で死にたい」と言われたら読む本』(中経出版)


ご自分のお父様をご自宅で看取ったご経験をつづった本です。

ご高齢の親御さんがいらっしゃる方、生と死について考えたい方におすすめです。

本日いっぱいアマゾンキャンペーンを実施されています。

これまで私が講師仲間と一緒に開催した何度かの合宿セミナーから、通算10名以上の方が出版されました。

感無量です。本当におめでとうございます!