ご高齢の親御さんがいらっしゃる方へ。以前箱根で開催した合宿に参加された、社労士の関屋利治さんが、処女作を出版されました。『「自分の家で死にたい」と言われたら読む本』(中経出版)ご自分のお父様をご自宅で看取ったご経験をつづった本です。ご高齢の親御さんがいらっしゃる方、生と死について考えたい方におすすめです。本日いっぱいアマゾンキャンペーンを実施されています。これまで私が講師仲間と一緒に開催した何度かの合宿セミナーから、通算10名以上の方が出版されました。感無量です。本当におめでとうございます!