悩みを停滞させているときって 「前に進みたいけれど歩きたくない。」 | かんじるココロケア あまのこころ


ココロのケア は、「歩く」ことと似ています。



すごくシンプルなのです。

前に進みたければ、歩く。

やればそうなるし、やらなければそのまま。



歩かなければ、やらなければ、
そこに居続けるしかないのです。



「前に進みたいけれど、歩きたくない。」というのが、

悩みや問題を停滞させているココロの葛藤 なのだとおもいます。


「 わたしは、どーしたいのか?
そのためには、どーすればいいのか?」



歩けば、すすむし

歩かないければ、そのまま



その選択をしているのは、自分自身だし、
「 自分の足を動かす 」ことは、自分にしかできないこと。


自分の代わりに、誰かにやってもらおう としていると、
道端で しゃがみこんで 誰かが来るまで
ずーっと待っている自分です。



沿道から応援してくれたり、水をくれたり、サポートする人がいても

自分の「足」を動かす代わりは、いないんです。

それは、「 自分の意思 」でしかできません。



その 道理 を 受け入れる 理解することが

変化するために、大事なこと。



むずかしいことからではなく、

「 いま、できること 」から、ただ、やっていけばいいだけ。



ココロケア というのは、

日々 ちょっとした意識で できます。







続・かんじるココロセラピー2 出来上がりました。

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