月についてまだ続けてもいいですか爆  笑

 

最近星ネタばっかりですが

今大量にダウンロード中です下矢印

 




月は太陽によって満たされる、導かれる

 

そしてもうひとつ気付いたのが

キロンも一枚この時代に噛んでいるな、と

 

月を本当の意味で解放するために

まずはキロンが傷となってテーマを

見せてくれる

 

そこに月を解放し満たすヒントがある

と思っています

 

 

 

月はプライベートの自分

趣味や仕事とは関係ないところで

使おう

 

そしてそういう時間が不足すると

バランスが崩れる、感情が満たされなくなるよ

 

みたいな

 

そんな謂れがあるじゃないですかニコニコ

 

 

けど

 

 

そうかな、って思うのです

 

 

月をそうやって

甘やかすことで

私たちの月の部分を

鳥かごのお家のなかに

閉じ込めてるみたいに

思えるのです

 

何だかまるで

子供に甘いおやつを与えて

ご機嫌を取って黙らせておけばいいやん

みたいな

 

そして実際それで満たされたフリして

お利口さんでいられるって

どゆこと?!怒り

って母なる私は思うワケですよw

 

相当お母さんに支配されて

それを疑問に思わず大人になった


癇癪起こしたら

お菓子をくわえさせておけばいい

みたいな


それじゃあ月の部分は

育たないですよねアセアセ



いや、月はそういうものですよ

っていうのは


確かに、これまでの時代は月には

適当に甘やかして

イイ子ちゃんで居てもらって

表に出さなくてよかったのかもしれません


甘やかしたエセお利口さんの

お子ちゃまを箱入りにさせておけば

よかったのでしょう



でも

 

それは私たち魂が本当の意味で

望んでいることではないと思うんだ

 

月を本来の姿、、

いえ、それよりも一段あげて解放することで

本当の意味で月が月として存在できるような

 

地球(母)に支配された月ではないような

 

月単体として

ひとつのイチ惑星(衛星?)として

独り立ちさせていくのが

これからの人間と地球のミッションのひとつ

なのかも、なんて

 

 

ちなみに、現代の男性陣で

月を甘やかして

未熟なままで

仕事や公ではちゃんとしてますよ

みたいなフリして澄ましてるけど

 

蓋開けたら、何じゃコイツ?!

みたいな人よだれ


多いですからね物申す

 

表のカオと裏のカオ分けすぎじゃ!

みたいな


ほんで、そのギャップなんやねん、と真顔


これ典型的な子供の頃の

おかあさんへの欲求不満をそのまま

向き合わずきちゃったパターン

 

いや、百歩譲って

若い男子なら大目に見ますワ、この際w

 

オジサンでそれはカンベンかな昇天


で、またその月の癒えてなさは

男の方が際立つ。


昨今の問題に上がっている

性に関する社会的なアレコレも

この歪んだ男性の月の欠損部分が

あらわになってきてるんじゃないかな、と

推察してます

 

で、思うのです、


月が飢えているのは

愛情じゃなくて

ほんとうは

魂レベルの欲求なんじゃないかな

 

それを叶えるのは自分自身

 

そこには太陽のチカラ

自分自身を引導する、突き進む

根底となる意図が必要なんだけど

 

そうやってひとつひとつの

サインや惑星、ハウスを育てて

あるいは癒していくのが

生きていくことなのかも!

 

月を欠損のままにしない

 

太陽(大いなる私の意図)が

自然と導いていく

 

月は感情を表すとともに

魂の欲求が隠されてる

 

そして、それを知らせるために

キロンが見せてくれるはず

 

それも『傷』として

(だから感情と結びつきやすい)

 

 

キロンが今注目されていて

キロンはトランスサタニアン(宇宙)との

ゲートを繋ぐ・開ける係というイメージだけに

 

月もまた同時に解放されるときが

近付いているのかもしれない

と思えてならないです

 

 

蠍座まさこ/まの真

 

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追記

月は女性性と深く繋がりがあるので

公私をばっちり分けるのは女性には

あまり馴染みないことが多い

どっちかっていうと男性脳的な?

なので、その傾向が強い女性ももちろん

いると思うのですが。


つまり女性性強い傾向がある人は

月を太陽に導いてもらいやすいかな

と感じてるけど!