あっという間の1週間でした。
先週の土曜日、
わが家の愛猫が避妊手術を受け
無事に抜糸を済ませることができました。
エリザベスカラーも
無事に卒業いたしました。
これで一安心
大丈夫…とは思っていましたが
麻酔や手術の事故の事など考えてしまい
猫よりも私の方がストレスがあったかもしれません![]()
人間の手術ならば経過もある程度わかるし
対処の仕方もわかっていますが、猫の身内の手術は初めての事 ![]()
無事に戻ってきた愛猫の姿を見るまでは
どこか張り詰めた気持ちで過ごしました。
手術を受けるご家族の不安と同列に語れるものではないですが
猫バカの戯言としてお許しくださいm(__)m
はじめての事ですが、
ネットで検索するととても分かりやすい説明がたくさんありました
安心するには十分な物でしたが
100%という事はない
というのが染みついている私はいわゆる「心配性」
このどうしようもない性質は
ストレスフルな日々をもたらします。
だがしかし!
私は最悪のケースを考えたとしても必ず打開策まで見つけます。
最悪だ…
どうしよう…
ここで終わってしまえばそこで終わりです。
「じゃあ、どうする」
10代の頃からこのようなことを
誰に教えられるでもなく実践してきたのですが
いつしか友人には
「千枝ちゃんって運が悪そうで運がいいよね~!」
と言われるように。
確かに私は運がいい方だと思います。
「運がいい」ではすませたくない私
どうやってピンチを安心に変えてきたのか
言語化してみました。
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