どうぶつと人間 -4ページ目

どうぶつと人間

ときどきウチのネコ^^


うちの仔です^^ アメショの男の子、もうすぐ4歳。


おでこから鼻にかけてのカーブがキュート:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


何見てる?カメラはいつもあまり意識しない方です。


前足クイッの角度、萌え~~( ̄▽+ ̄*) アホですみません・・・。


キャットタワーの中段、よくここで寝てます^^


あんまり近づいちゃったら・・・薄目開けてるっぽいw


この写真、うちに来て2か月目くらい。まだ目が脅えているよう?生後2か月でママと離されちゃったから、怖かったよね・・・。ここは安心出来る場所って、今はわかってくれて^^


こんな感じに成長しました~。ネコ語でよく話しかけてきます。もっともっと彼の気持ちをわかりたいから、ネコ語マスターしたいな~^^;

愛すべきキャラの持ち主アルーシャ^^
「はあー良い匂い」と豪快に分析中。しかし、この1分後に悲劇が・・・。


(2013年1月撮影)

何故かミキに急接近したアルーシャ。おこちゃまグループ苦手のミキは堪らずガオーーー!!!


応戦するアルーシャ。


「来ないでーーー!!」とミキ。



出た!ミキの必殺技・駄々っ子「やーなーのーーー!!!」


まだまだ怒るミキ。予想を超えるミキの反撃にアルーシャ焦る^^;
「はっ!あっちにおじさん達いるし・・・」



「ミキ姉ちゃん!そんなに怒らなくてもいいでしょー!そんなに騒いだら・・・そんなに騒いだら・・・」



「ボク、どーなるのーーーー!!!」とアルーシャの方が泣きたい気分に。



ほらほら、大きなカイトとロックが来ちゃったよ・・・。
メスをイジメたということで、お仕置きされるはめに陥ったアルーシャ。


こわーーーい!!


もう逃げるしかないし(;´▽`A``



カイトとロック、まだ来るかな・・・。


心配そうに出迎えてくれたのはトウヤ、トワ、トモ。
逃げた先の牛骨台の下にはレボがいますが、怒ってはなさそう。


ロックとカイトはゆっくりと来ました。そして、レボのいる台の下に入って行きました。
「ふぅ、危ないとこだった・・・。」追いかけられただけですんで良かったね、アルーシャ^^

木に登って、西日を浴びて、決まってるアルーシャ^^

(2011年10月撮影)

ただ、降りる時がちょっとぎこちない・・・(・_・;)


「おや~アルーシャ、後ろ足から行く?」心配そうなクルーガー。
「木登り上手なママ(ケイコ)は、前足からヒラリと降りるけどな・・・。」


かなーり慎重に、しかも必死な形相で、少しずつ少しずつ。



じりじりとゆっくりやってるから、トウヤも来ちゃったよ~。



ストン。とうとう地に足が着きました。最後まで1センチのジャンプも無しw
アルーシャ、慎重にもほどがあるよ~(^▽^;)



「やったねー!」クルーガーからの手荒な祝福に笑顔のアルーシャ^^


「すごいじゃん!すごいじゃん!ガウガウw」「いやそれほどでも・・・」


最後はお決まりのガブッ!!「イデーーー!」 
でもアルーシャ、なんかうれしそう( ´艸`)ププ

ユリアのテヘペロo(^-^)o

(2012年5月撮影)

2011年8月のサマーナイトで産まれたユリア。
ママはユーカリ、パパはカンスケ。


ユリアは人工哺育で育ちました。

(2011年8月撮影)

お母さん代わりの飼育員さんから、大きな哺乳瓶でミルクをもらってます。
生後5日目で、すでに飼育員さんより背が高いユリア^^

(2011年12月撮影)

この頃、ユリアの他に小さい子がいなくて、ちょっとかわいそうでしたが・・・。


面倒を見てくれる群れのメス達に見守られて、すくすく元気に育ちました。

(2012年8月撮影)

ご飯の時間に遅れて到着のユリア。もうあんまり葉っぱがないね~(´_`。)


それでも残った葉っぱを頑張って食べてます^^
この後、2013年1月に妹のユララ、6月には母ユキ・父カンスケでユリネが生まれ、キリンの子が大中小揃いました^^
子ども同士でいることが多く、サバンナで一目でわかる小さな姉妹、ユリアが一番大きなお姉さんになったね♪


人気者だったマコ。彼女の最大のチャームポイント、そ・れ・は

(2011年7月撮影)

ジャーーーーン!巨乳です♪


火山灰から作られているという砂を浴びて、気持ち良さそうなマコ。


ここには巨乳のマコがいて当たり前と思っていました。それが僅か10日後に・・・。


2011年7月29日、パオーーーン!!と何度か聞こえ、アフリカゾウ舎へ走りました。
「マコは病気療養中」とのお知らせがあり、代わりに放飼場に出ていたのはアコ!
アコは長期間、放飼場に出ることを拒否していて、いつも裏側でチラっと見えるくらいでした。


しかも、この日のアコは明らかに様子が変です。こんなに怖い目をしたゾウは初めてです。


左の牙が折れてしまったらしく、出血もしてます。


後で分かったのですが、この日、マコ(46歳)が死んでしまい、その処置の都合上、アコが放飼場に出されていたようです。飼育員さんもアコをなだめようと、フルーツをばんばん与えます。

(2012年9月撮影)

今は普通に放飼場に出ているアコ。たっぷり砂を浴びます。


こんなに穏やかな目です^^




大きな耳をパタパタ。マコの分も長生きしてね、アコ。