【どうでもいい】

という気持ちは





誰かに抱いている

思いこみや

一方的な期待が





怒りや恨みに

変化しそうになった時の

リセットボタンみたいなもので





事実と感情を切り離して

期待も思いこみも

ゼロにして

相手の心を追いかけるのを

やめることができたときに





生まれてくるものでは

なかろか。





と思う。






曖昧になったままの

心の境界線を

ギューギュー引きなおしたり





つい忘れがちな

「人はみんなちがう」

ということを

何度も思い出したり





そういうことを繰り返して

心をフラットにできた瞬間に

感じられる気がするけど





わかったつもりになると

消えてしまう

不思議な気持ちだな。





もしかしたら

「悟り」に近いのかな?





ちがうか。





言語化むずかしい…





また考えてみよう。





昨日は

日本酒を嗜みました