ご好意に甘えて、世界にひとつしかないオリジナル機械で実験させていただきました~^_^
マシンを作ったのは、富士珈機さま。
珈琲専用の機械をいろいろ開発されているのですが、二ヶ月前くらいになんとカカオ豆専用の皮取り機をつくってしまったとのこと!
今回、使用した生のカカオ豆は24時間と48時間ディハイドレーターで46℃で乾燥させたもの。
同じ豆で乾燥前に実験したときは200gでストップだったけど、今回はいかに?
先ずはこんな機械でカカオ豆を荒割り。
ディハイドしなかったものより、殻が外れてこれはいけるかも?
次に使用したのはこちら。内話では皮とり二郎くんと呼ばれてるカカオ豆専用の皮取り機!
上から豆を投入してスピード調整。適性スピードがわからなかったので、一回目はゆっくりめでスタート^_^
これを三回づつやりました。
風圧で皮を飛ばしていきます。
機械を使っても結構時間がかかるこの作業。珈琲屋さんがチョコレートに興味を持ってもここらへんで挫折する方も多いそう。
長くなりそうなので、続きは次回にしますね^_^
iPhoneからの投稿
マシンを作ったのは、富士珈機さま。
珈琲専用の機械をいろいろ開発されているのですが、二ヶ月前くらいになんとカカオ豆専用の皮取り機をつくってしまったとのこと!
今回、使用した生のカカオ豆は24時間と48時間ディハイドレーターで46℃で乾燥させたもの。
同じ豆で乾燥前に実験したときは200gでストップだったけど、今回はいかに?
先ずはこんな機械でカカオ豆を荒割り。
ディハイドしなかったものより、殻が外れてこれはいけるかも?
次に使用したのはこちら。内話では皮とり二郎くんと呼ばれてるカカオ豆専用の皮取り機!
上から豆を投入してスピード調整。適性スピードがわからなかったので、一回目はゆっくりめでスタート^_^
これを三回づつやりました。
風圧で皮を飛ばしていきます。
機械を使っても結構時間がかかるこの作業。珈琲屋さんがチョコレートに興味を持ってもここらへんで挫折する方も多いそう。
長くなりそうなので、続きは次回にしますね^_^
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