リビングの壁(洗面所の横)の空きスペースに、
全くおしゃれじゃないのですが、
カレンダーを貼りました

年間計画を書く予定です。
公開模試とか、日曜特訓とか、季節講習とか。
入試が近くなれば古いカレンダーは剥がせるので、後何日のやつを貼ってもよいかなと。
一年後の土曜日が統一入試日だとするなら、
2026年1月17日が本番ですね

一応前受けは緊張しない為にどこかは受ける予定をしています。
もう一年しかないんだなと思うと、身が引き締まります

当の本人はかなり頑張っていると思います。
割と色々犠牲にして頑張っていますので、何とか第一志望合格させてあげたい
カレンダーを貼りながら
「もう私はあなたの受験にかなりの力を注いでいるからね」と言うと、、、
「別にどこの中学でも、後で頑張ればまた違うし、そんな本気にならんでも
」とあっけらかんと言われました
思った通りの展開で嬉しいです。
「どこでも大丈夫、頑張ったら報われる事が多いけど絶対はない。でもどこに行ってもそこでの頑張りがまた将来を決めるんだからね。合格したところが◯◯が行くべき学校なんだと思う。」
と、万が一の事を考えて、不合格=失敗だとか不幸では無いと伝えてきました。
今回のカレンダーの会話の続きですが、
「そうよ、あなたの受験に力を注いでいるというのは、あなたが目標を立ててそれに向かえるようにサポートするということだからね。受験勉強は代わってあげられないから。本番に向けて、先を見据えてやって行こうね。カレンダーがあるとわかりやすいと思うよ。家族みんなが応援してるからね。」
と話して終わりました
帰ってきた夫は
「めっちゃええやん
」とオシャレとは程遠いリビングの壁を褒めてくれました
あと一年間頑張ります

2月からはブログ記事の冒頭の紹介文を変えなきゃです。。何て書こうかな
そして今日は2025年組さんの本番ですね。
力を出し切れることを祈っています

ちょこ
