甘夏の収穫時期は、3月が良かった | 食卓の向こう側

食卓の向こう側

ひとと地域・食といのちのつながりをつむぐ。
「日刊しまの食卓」の向こう側から、
現在の暮らしぶりをお届けします。

甘夏を愛媛の収穫時期に合わせてGWに行いました。

実家では、収穫したのち、倉庫でしばらく保管して少しずつ頂いていたので同じようにしてみましたが、うまくいきませんでした。

品種が違うのかもしれません。
同じとしても、土地が違うから??

劣化が進んだものは、コンポストへ移動する羽目になりました。

冷蔵庫も少し空間が空いたので、入るものだけ詰めることにし、入らないものは剥いて毎日のお弁当のフルーツに添えることにしました。
※収穫してから、毎日剥いていたらもっと減っていたのですが5月はバタバタしたので思うように進まなかったのも理由です。

冷蔵庫にようやく入ったのが、6月中旬。
シゴトも6月に入ってようやく落ち着いたので、動けた。というのもあります。

あとはものすごい高い甘夏の木。
地主さんから食べてよいと言われ、ご近所さんと分けていただいていますが、
旦那には面倒だけど籠をしょって収穫してもらうようお願いしようと思います。

来年の課題です。