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みなさんこんにちは〜〜![]()
シングル母さんの古野崎ちち子です![]()
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あれこれ欲張って描いてますが
どうかおつきあいくださいね
これまでのお話
こちらにまとめてあります
こちらにもたくさんのコメントを
いただきました。
ここからの続きです。
↓↓↓
コメントは読んでいて、
「そんな方法もあったのね」と
気づかされることが本当に多くて。
いつもいろいろな考え方を
教えてくださり
みなさんには感謝です。
それはまた、
別の機会にまとめて書きたいと思います。
その中で、心に残ったお話がありました。
コメントご紹介します。
こんにちは。
いつも「わかる!わかるよぉ~ちち子さん!」と思いながら読んでます。
昨年、認知症母と一緒に住んでいた兄が亡くなりました。兄はアルコール依存だったので非常に不安な2人暮らしで、お互いに依存してましたね。
亡くなっているのを発見したのも母なんですけどね。そこは認知症、やっぱり忘れます。火葬まで1週間程あり、その間何回か遺体と対面しても、葬儀を終えても「亡くなったってホントなの?(日記代わりの手帳に書いてある)」「何をどうしたらいいのか分からない」という電話が毎日、1日に10回以上の着信がありました…。
これ、いつまで続くの…?と途方に暮れてましたが、納骨後は言わなくなったので側にあると気になっちゃうみたいでしたよ。
ご夫婦離れて住んでいるのなら、あえて知らせないというのも精神安定のためにはいいかもしれません。
他にも共感できること、ありすぎて!ひっそりと応援しています。私も実家通いの日々です。
kaerubact
kaerubactさん、
貴重なお話を有難うございます。
私はその場にいないのに
状況が手に取るようにわかりました。
(私も陰ながら応援してるよー^_^)
認知症のお母さまが
亡くなった息子さんのことを
何度も確認し、
1日に10回以上電話がかかってきた
という体験。
きっとウチも同じであろうかと
想像できます。
火葬までのあいだも、葬儀のあとも。
でも、納骨が済んだら言わなくなった。
「側にあると気になっちゃうみたいでしたよ」
その言葉が、胸に残りました。
知らせることが愛情。
立ち会わせることが愛情。
そうとも限らないのかもしれません。
正解はないことなので、
きっと私は、
最後まで揺れているのだと思います。
決めたとしても、
また揺れるのかもしれません。
人を見送るという経験が、
まだ私にはないから。。。
つづく〜
本日1本めの記事です
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