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シングル母さんの古野崎ちち子です![]()
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いろいろ描いているブログです!
あれこれ欲張って描いてますが
どうかおつきあいくださいね
前回の記事にも14件のコメントを
いただきました。
本当にありがとうございます。
私を含め、「直葬にしようかな…」と
考えている人にとって、
気持ちが少し軽くなるお話ばかりでした。
↓↓↓
そして、また新たな課題。
唐草猫さんからこんなコメント
いただきました。
お父さんのときはお母さんを立ち会わせますか?
逆もしかり
片親になったあとは子供の自由ですが、チズ子さんはお父さんのお葬式については自分の意見を言ってきそうな気が忘れちゃうかもだけど、トラゾウさんは任せてくれそうなかんじ?
唐草猫
今の時点では、母の体力を考えると、
直葬であれば無理に参加しなくても
いいのかな…と感じています。
たとえば、棺を家に立ち寄らせて
「お父さん、ありがとう」と
伝える時間を作るとか。
「式に出ること」が愛情ではなく、
「穏やかでいさせてあげること」を
優先するというのもあるのでは?
なんてことも考えています。
ただ難しいのは、
きっと「亡くなった」と伝えても、
すぐ忘れてしまうんでしょうね。
こんな重要なことでさえもね。
そのたびに、また説明して
初回の悲しみを味わわせるのもつらい。
いっそ伝えない。
という選択肢さえ頭をよぎります。
だけど、
お骨が戻ってきたらバレますよね。
そして正直に言うと、
お骨を「うちでお預かりします」と
言い切れるほど、
私は出来た人間ではありません。
生きている人が、静かに過ごせること。
いまはそれを一番に考えたい。
まだまだ決めることはありそうですが、
これについては
母の状態を一番わかってくださる
ケアマネさんに相談しながら
進めたいと思います。
つづく〜
前回の記事まだの方は
ぜひこちらもご覧くださいね!
おひな祭りのテーブルにも
1尾あるだけで華やかになります。
煮汁を再利用しての
舞茸とウドの炊き込みご飯の
アレンジまでまとめてみました。















