
![]()
みなさんこんにちは〜〜![]()
シングル母さんの古野崎ちち子です![]()
* はじめての方はぜひ!
離婚の漫画
子どもたちとのシンママ生活
日々のこと、PR記事
両親の介護の話
いろいろ描いているブログです!
あれこれ欲張って描いてますが
どうかおつきあいくださいね
まだの方はこちらもみてね!
具材を用意しないでも、混ぜて焼くだけで「本番のお好み焼き」を楽しめるセット
送料込みのお手頃価格です♪
老健生活3年目を過ぎた
父トラ蔵に、
「そろそろ出て行って欲しい」
というお声がかかった
ここからの続きです〜
↓↓↓
老健に入所中の父トラ蔵について
施設の相談員さんに電話しました。
「今の老健に慣れているので、
希望する特養が見つかるまで、
できればこのまま利用したい」
というのがこちらの希望。
でも結果は、、、
・高額な個室への
移動はなし
・同じ系列の老健内で
空いた部屋に移動する
という方向で話がまとまりました。
「同じ環境で過ごせたら…」
という希望も伝えましたが
これは正直なところ
こちらからの“交渉材料”のひとつ。
老健としては
同じ方が同じベッドを使い続けると
利益が出にくいそうなので
はじめから難しいとは思っていました。
さらに老健側から、
新たな施設も提案されましたが
そこは私の自宅からだと、
バスを乗り継いでなんだかんだで
片道3時間!
それはちょっと現実的ではないので
「行きやすい場所がいいです」と
希望も伝えておきました。
部屋が空き次第の移動には
なるけれど
もしまた遠方の施設を
すすめられたら、、、
「お父さんがタイヘンです!
すぐに来てくださいって
連絡をもらっても、
3時間はかかるので難しいです」と
粘るつもりです。
東京から3時間って
…京都まで行けちゃいますからね。
それじゃ、もう京都の老健に
いるのと変わらないじゃない?笑
今回のやりとりを通じて思ったのは、
たとえ老健から移動を
求められても
こちらの事情や希望をしっかり
伝えることは決してわがままじゃ
ないということ。
もちろん施設の都合もあるけれど、
家族にも生活があり、
通える距離・緊急時に動ける
範囲って大事です。
遠慮しすぎず勇気を出して
「それはちょっと難しいです」と
伝えるだけでも、選択肢が
変わってくるかもしれないと
思いました。
今回は、、、
私のように老健からの転居提案を
提案されている方に
ぜひ、知って欲しい話でした。
つづく〜
オススメ記事
無駄なモノがついてないので
高品質なのにお手頃価格
大きな切り身で脂ノリ最高の漬魚
自宅にもギフトにも!
MAX48%OFFの猫&犬ペットの
丈夫で美しい刺繍バッグ♪
カジュアルにもフォーマルにも
使えるデザイン金属アレルギー対応ネックレス













