女性特有の「深読み」、ちょっとストップしてみませんか? | 令和の「ちょうどいいおせっかい」仲人・歩く出会いスポット江口菜美の記録

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「LINEの返信、ちょっとそっけなくない?」

「“また今度”って言われたけど、これって社交辞令?」

恋愛してると、相手の言動をつい深読みしてしまう…って、あるあるじゃないですか?


返信が少し遅いだけで「冷めたのかな」って不安になったり。

でもこれ、ただ自分が繊細すぎるってわけじゃないんですよね。


たとえば、女性って子どものころから「空気読んで」「相手の気持ちを考えて」って言われて育ってきています。

だからこそ、言葉の裏を読むクセが自然についてる。


しかも、恋愛って自分の「価値」や「自信」と直結しやすいから、相手の態度がちょっと変わるだけで、「嫌われたかも?」って敏感に反応しちゃうんですよね。


たとえば、彼がデートのあと急に連絡をくれなかったとき。

「やっぱり話がつまらなかったのかも」とか「服装失敗したかな…」とか、自己分析大会スタート。

(※実際はただ寝落ちしてただけ、なんてこともあるある)


もちろん、相手の気持ちを想像するのは悪いことじゃないけど、

“解釈”が“事実”にすり替わると、自分の心がどんどん疲れてしまうから要注意。


深読みしそうになったら「これは私の思い込みかも」と、一度立ち止まるのもいいかも。

それだけでも、ちょっとラクになるから不思議です。





写真は会員さまのお祝いで食べたアフタヌーンティーの付け合わせのドリア☺️美味しかった〜!