《3/4》 より
【クロコダイル】
中国では2012年度も異常な気象災害に見舞われ続け、1年間だけで日本の総人口に相当する数の人々が亡くなっているのである。気象兵器(HARRP)を使った中国弱体化計画である。
2011年、日本に対してHAARPがどのように使われていたかは、下記リンクのコメントに。
《参照》 『勃発!サイバーハルマゲドン』 ベンジャミン・フルフォード (KKベストセラーズ) 《3/4
ロシアで今急速な勢いで普及しているクロコダイルという麻薬があります。作用はヘロインの3倍で価格は10分の1という手軽さで、若者を中心に爆発的な勢いで広まっており、常習者は100万人超と見られます。 ・・・(中略)・・・ 常用してから平均して1年で死に至ります。(p.159)
ロシアや中国のような「闇の権力」に対立している国々は、このような方法で弱体化させられている。中国では2012年度も異常な気象災害に見舞われ続け、1年間だけで日本の総人口に相当する数の人々が亡くなっているのである。気象兵器(HARRP)を使った中国弱体化計画である。
2011年、日本に対してHAARPがどのように使われていたかは、下記リンクのコメントに。
《参照》 『勃発!サイバーハルマゲドン』 ベンジャミン・フルフォード (KKベストセラーズ) 《3/4
【「復興」ではなく「脱出」】
【「地球最後の日」という人類支配計画の決行日延期とその後】
《参照》 『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』 ベンジャミン・フルフォード (講談社) 《前編》
彼ら(闇の権力)は意外に無理をしないのです。仮に2012年12月に最終計画を実行に移す決行日を定めていたとしても、「時期尚早」と判断すればあっさり先延ばしするでしょう。・・・(中略)・・・。
ただし、いつまでも先延ばしにするわけにはいきません。
なぜなら、2012年12月から、地球がいよいよフォトン・ベルトの中に入るからです。フォトン(光子)の中に一旦入れば、通り抜けるまでに約1000年かかります。
フォトンは物理的な意味では電磁波と一緒で、精密機器などに異常をきたすと言われています。それよりも重要なことは、フォトンを浴び続けることで人類がアセンション(次元上昇)してしまうのです。・・・(中略)・・・。
人類がアセンションして高い次元へと上昇してしまうと、彼らの望む低レベル3次元世界における地球支配という野望が果たせません。(p.179-180)
「ブルービーム計画」は、本来、2012年の年末決行の予定であったけれど延期された。決行日が遅延すればするほど「闇の支配者」にとっては不利になるけれど、技術的には一層高度なものになってゆくだろう。ただし、いつまでも先延ばしにするわけにはいきません。
なぜなら、2012年12月から、地球がいよいよフォトン・ベルトの中に入るからです。フォトン(光子)の中に一旦入れば、通り抜けるまでに約1000年かかります。
フォトンは物理的な意味では電磁波と一緒で、精密機器などに異常をきたすと言われています。それよりも重要なことは、フォトンを浴び続けることで人類がアセンション(次元上昇)してしまうのです。・・・(中略)・・・。
人類がアセンションして高い次元へと上昇してしまうと、彼らの望む低レベル3次元世界における地球支配という野望が果たせません。(p.179-180)
《参照》 『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』 ベンジャミン・フルフォード (講談社) 《前編》
【「プロジェクト・ブルービーム」で人類を奴隷に】
《参照》 『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』 ベンジャミン・フルフォード (講談社) 《後編》【 “地球最後の日” は実施されるのか?】
【世界政府樹立のタイムテーブル】
世界政府は戦争が始まってから半年から1年程度で樹立される見込みです。
戦争が始まるのがおそらく2013年、終結するまで数カ月、その後、宇宙人襲来のパフォーマンスがあって勝利宣言の後、ウイリアム王子が世界会議を呼び掛け、そこで協議の末にウイリアム王子を盟主とする世界政府樹立というプロセスを踏みますので、新政府スタートは2014年春~夏ごろになるでしょう。
そして世界政府の樹立とともに、日本は諸外国によって分割統治される可能性があります。一体なぜでしょうか?
そこには日本が持っている莫大な「金塊」が関係します。(p.198-199)
天皇の金塊が、世界の平和と安定のために善用されるのではなく、「闇の支配者」たちによってカツアゲされて支配されるという最悪のシナリオである。これに関して、現在進行しつつある、非常に気がかりというより蒼ざめてしまうような状況が書かれているけれど、あえて書き出さない。戦争が始まるのがおそらく2013年、終結するまで数カ月、その後、宇宙人襲来のパフォーマンスがあって勝利宣言の後、ウイリアム王子が世界会議を呼び掛け、そこで協議の末にウイリアム王子を盟主とする世界政府樹立というプロセスを踏みますので、新政府スタートは2014年春~夏ごろになるでしょう。
そして世界政府の樹立とともに、日本は諸外国によって分割統治される可能性があります。一体なぜでしょうか?
そこには日本が持っている莫大な「金塊」が関係します。(p.198-199)
【人類支配計画の最終章と、宇宙人が見ているもの】
いずれにせよ、霊峰富士に住まう「木花が開く(たぐい稀なる)“時を告げる神”」である木花開耶姫のメッセージの内容が、この様なものであるというのは、あまりにも強烈である。
試練を受けることで地球は浄化され、元の綺麗な状態へと戻り、人類もカルマを克服してアセンションを成し遂げることができるのです。ですから宇宙人は地球最後の瞬間まで手を出せません。
その合図となるのは富士山の噴火だという話です。皆さん、富士山が噴火すると、いよいよこの世界の滅亡が近いと思ってください。
でもその時、素直な正しい心でいれば宇宙人があなたを見つけてくれます。
宇宙人は人類と違って生身の身体を持ちません。少なくとも5次元以上の存在です。宇宙船も、金属製のいかにも機械的なものではなく光の玉のような感じです。3次元世界にいる私たちには、なかなか見ることができません。
反対に宇宙人にとっても人間の姿は見にくいものなのです。
宇宙人が見ているのは生身の肉体ではなく、私たち一人ひとりの「魂」です。
正しく素直な心を持っている人は魂が輝いていますので、宇宙人にも認識しやすいのですが、邪な心を持ちエゴで固めていると、魂が雲って見えにくいのです。
木花開耶姫もこう言っています。
「世界政府ができて酷い圧政を敷いても耐えてください。希望を絶やさず、正しい心を失わないでください。きっと助けが来ます。富士山が鳴った時が合図です」
地上が海水の底へと沈んでいる期間は約30年です。この間、救出された人類は宇宙船の中、あるいは一時避難所として宇宙人が用意してくれた惑星で過ごします。
そこで新しい宇宙時代に対応できるよう教育を受けて、次元上昇を果たし、光り輝く存在になって、30年後、浄化された地球に戻り、新しい文明を築くのです。(p.206-207)
SF小説のシナリオみたいだけど、もっとマシなシナリオにならないものだろうか。その合図となるのは富士山の噴火だという話です。皆さん、富士山が噴火すると、いよいよこの世界の滅亡が近いと思ってください。
でもその時、素直な正しい心でいれば宇宙人があなたを見つけてくれます。
宇宙人は人類と違って生身の身体を持ちません。少なくとも5次元以上の存在です。宇宙船も、金属製のいかにも機械的なものではなく光の玉のような感じです。3次元世界にいる私たちには、なかなか見ることができません。
反対に宇宙人にとっても人間の姿は見にくいものなのです。
宇宙人が見ているのは生身の肉体ではなく、私たち一人ひとりの「魂」です。
正しく素直な心を持っている人は魂が輝いていますので、宇宙人にも認識しやすいのですが、邪な心を持ちエゴで固めていると、魂が雲って見えにくいのです。
木花開耶姫もこう言っています。
「世界政府ができて酷い圧政を敷いても耐えてください。希望を絶やさず、正しい心を失わないでください。きっと助けが来ます。富士山が鳴った時が合図です」
地上が海水の底へと沈んでいる期間は約30年です。この間、救出された人類は宇宙船の中、あるいは一時避難所として宇宙人が用意してくれた惑星で過ごします。
そこで新しい宇宙時代に対応できるよう教育を受けて、次元上昇を果たし、光り輝く存在になって、30年後、浄化された地球に戻り、新しい文明を築くのです。(p.206-207)
いずれにせよ、霊峰富士に住まう「木花が開く(たぐい稀なる)“時を告げる神”」である木花開耶姫のメッセージの内容が、この様なものであるというのは、あまりにも強烈である。
【フリーエネルギーの時代】
と憮然としつつ、「ケッシュ財団」で検索してみたら、日本政府はケッシュ財団のフリーエネルギー技術を受け取ったという サイト があった。本当ならややマシである。
この他にも、日本人科学者の井出治さんが開発に成功した永久機関のことも書かれている。
これらのフリーエネルギー技術がありながら、原発を推進すると言っている輩は、日本の天命・使命に逆らって世界政府の傀儡となっている連中である。絶対に原発を再稼働させてはいけない。
スズキモータースの社長が今から50年も前にフリーエネルギーの技術を開発、特許が受理されています。 ・・・(中略)・・・ 特許が公告されてから、そろそろ50年が経つことから、その特許権がオープンになります。そこでモーターのメーカーが共同で技術管理する組織を設立しようとしていますが、「命が狙われるかもしれない」と皆恐れて、なかなか前に進みません。
2012年4月、ベルギーのケッシュ財団が「宇宙技術と重力及び磁力システムの第一段階の成果を、世界中のすべての科学者に同時に生産と複製のため開示する」という発表を行いました。
同財団によると、「この技術を使えばテヘランからニューヨークまでの所要時間は10分ほどになり、世界中の需要を賄うことができるフリーエネルギーの供給源になる」というアナウンスです。さらに「プラズマに基づいた技術で世界中の水不足と食糧不足の問題を解決する糸口がつかめる」とアナウンスしています。ケッシュ財団はこれらの技術を望むすべての国の政府に「すべてを無料で公開する」としており、同年9月21日に行った財団主催のシンポジウムに世界中の政府機関に招待状を発送しました。
しかし、日本政府はこの申し出を無視したようです。当然ながらこれにはアメリカからの圧力が背景にあるとみていいでしょう。(p.213)
日本は世界の平和安定化のリーダーとならなければいけないのに、このザマである。2012年4月、ベルギーのケッシュ財団が「宇宙技術と重力及び磁力システムの第一段階の成果を、世界中のすべての科学者に同時に生産と複製のため開示する」という発表を行いました。
同財団によると、「この技術を使えばテヘランからニューヨークまでの所要時間は10分ほどになり、世界中の需要を賄うことができるフリーエネルギーの供給源になる」というアナウンスです。さらに「プラズマに基づいた技術で世界中の水不足と食糧不足の問題を解決する糸口がつかめる」とアナウンスしています。ケッシュ財団はこれらの技術を望むすべての国の政府に「すべてを無料で公開する」としており、同年9月21日に行った財団主催のシンポジウムに世界中の政府機関に招待状を発送しました。
しかし、日本政府はこの申し出を無視したようです。当然ながらこれにはアメリカからの圧力が背景にあるとみていいでしょう。(p.213)
と憮然としつつ、「ケッシュ財団」で検索してみたら、日本政府はケッシュ財団のフリーエネルギー技術を受け取ったという サイト があった。本当ならややマシである。
この他にも、日本人科学者の井出治さんが開発に成功した永久機関のことも書かれている。
これらのフリーエネルギー技術がありながら、原発を推進すると言っている輩は、日本の天命・使命に逆らって世界政府の傀儡となっている連中である。絶対に原発を再稼働させてはいけない。
【波動文明の時代】
《参照》 『風水国家百年の計』 白峰 (明窓出版) 《前編》
バシャールが語っている近未来のタイムテーブルは、以下のようになっている。
《参照》 『分裂する未来』 坂本政道 (ハート出版) 《前編》
次元上昇するとハイ・バイブレーションの世界になり、誰でもオーラが見えるようになりますので嘘やごまかしは通用しません。
選挙の時も演説や投票は無用です。最もオーラが光り輝いている人が必然的に選ばれるからです。(p.234-235)
警察・検察や地方行政の中枢に巣食って利権を握っている“まっ黒け”の公務員さんたちは、選挙に関係ないから、みっともなさすぎて在職できないように、テレビ局がいろんな番組に連れ出せばいいのである。
選挙の時も演説や投票は無用です。最もオーラが光り輝いている人が必然的に選ばれるからです。(p.234-235)
モラルや文化、哲学の基盤となっていたすべての宗教や学問も、これからは意味を持たなくなります。お金儲けの技術が上手とか、話がうまいとか、知識があるとかいったこともさして意味がなくなります。
永遠に争いごとのない、貧富の差やステータスの差もない、事故も事件もない平和で穏やか、光に満ち溢れた世界がやって来ます。
そうした波動文明に一気に代わるかというと、それは無理です。資本主義が終焉し、次の社会構造を模索する段階がまだ少しあるでしょう。(p.235-236)
次の社会構造として考えられるものが、下記の著作に書かれている。永遠に争いごとのない、貧富の差やステータスの差もない、事故も事件もない平和で穏やか、光に満ち溢れた世界がやって来ます。
そうした波動文明に一気に代わるかというと、それは無理です。資本主義が終焉し、次の社会構造を模索する段階がまだ少しあるでしょう。(p.235-236)
《参照》 『風水国家百年の計』 白峰 (明窓出版) 《前編》
【新しい政治経済システムへの移行】
2015年から2020年までが過渡期なのだろうか。バシャールが語っている近未来のタイムテーブルは、以下のようになっている。
《参照》 『分裂する未来』 坂本政道 (ハート出版) 《前編》
【今後の世界】
<了>