前に彼をプロポーズに導く方法で書いた、


男の本質はは尽くすのが好きだということについて。





でも尽くすのは惚れた女限定であるけれども。。。





このことを理解できずに母性本能がいらないところでめきめきと顔を出し彼のお母さんになっちゃってしまう女の子がいる。





母性本能はもちろんいい、私もかなりある方だと思う。




ただ全てはタイミングなの。ビックリマーク






付き合ってるときは出すべきではない。


あれもしてあげたい、コレもしてあげたい。


ダメダメ。。。それをして当たり前の女になっては駄目。o(・_・= ・_・)o






男性に尽くしてもらおうと思ったら、



その男性にとってあなたは特別な女にならなくてはいけない。





どうやって彼にとって特別な女になるかはてなマーク




まずありのままのあなたではいけない、彼の心を手に入れるまでは。





でもありのままの私を愛して欲しい。。。そんな当たり前の事を言っちゃいけない。





これもタイミングなの、先に相手に惚れさせて自分の立場を作れば後は何をしてもどんなあなたでも彼が簡単に愛想を尽くすことはない。





まずは相手の好みや趣味を探る、そしてそれにそぐうように自分をプロデュースしていく。





お料理と一緒で下味をつけてないと美味しい恋愛は出来上がらない割り箸






髪型でも服装でも先に彼の好みの女になり、話も上手な聞き役に徹する。




彼がいろんな話をあなたにするようになって




クマ 「こんな事話したの初めてだよ。」




クマ 「なんだか君なら分かってくれるような気がして。」という言葉が出たらしめたもの。





彼は完全に心を許してるわけだから、この後彼とは反対の意見を言おうが彼のほうが合わせてくるようになる。






あなたの外見がいくら彼のタイプであったとしてもこのことを怠っていたら、簡単に飽きられてしまう。






男は元来狩をして女子供に食べさせて自分が食わせているということで自信になったり満足したりするものなのにそれをさせてあげないような女は萎えてしまうのよ。





そして男に尽くしてもらうようになったあなたは飛び切りの笑顔で



にゃー 「ありがとう。」を言おう。


にゃー 「すごいわね。」「こんなの初めて。」と絶賛しよう。



「本当にそれだけでいいんですか!?て声が聞こえそうだけど、



本当にそれだけでいいんです。


微笑んだときに美しい白い歯と優しい目を見せるだけで。


絶賛するときに尊敬の眼差しでみつめるだけで。