波に乗る…と言うことは? | 狭間和恵の人生を創造する数秘とコンサル【野生児的人生の歩き方】東京・品川
先日神田明神へ行きました。
今年2回目だし、この前は仕事だったのだけどね。


その時にあったイメージが、波に乗る。ってもの。
足元から湧き上がってくる湧き水にそのまんまどわーっと押し上げられて、そのままサーフィンの様に大海原へ。


今日なんとなく、そのイメージを思い出したら、大海原には友人知人らが、船になっているの(笑)
⚪️⚪️さんは豪華客船、⚪️⚪️さんは漁船とか、私から見たその人を船に例えた感じでね。


で、それがみんな
我ながら 「わかるーーー!!」ってイメージの船でさ(笑)
笑ってしまったよ。


嵐が来ても、我関せずとばかりに安定した豪華客船もいれば、漁船なのにハイエネルギーの燃料で豪華客船に並走してて、エンジン燃え尽きそうだったり。
絢爛豪華な装飾してたり。
ヨットクルーズやら、手漕ぎボート。

船体は大きくて高そうだけど殺風景で寂しそうな船とか。


それを見て、私からはあの人はこう見えてるのか~と
あらためて気づいたり。


私は今どんな船だろう。
漁船かな?ソナーの着いた漁船。いつも大漁で、大物は船尾にむすばってる感じかな。


そろそろ大きな船に乗り換えよう♪

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