誰かの死や、困っている人、苦しんでいる人を見ると
心がはげしく動揺して、
「わたしに何かできなかったんだろうか」
と無力感をかんじたり
「わたしがあのときに声をかけていれば」
と責任と感じたりして苦しくなってしまったり。
わたしもずっとそうしてきていた。
自死について
いまのわたしの見解を書きます。
こんなことを書くのは
とても怖いのですが
興味のある方だけ読んでね。
絆をむすぶリボンカウンセラー
なかむら みほ(みほちん)です。
わたしは、自死できる人は
とても幸せな人だと思うのです。
生きていれば良いことがあると言っても
生きていれば同じくらい
葛藤や、責任や、プレッシャーや、恐怖などというものに
常にさらされているわけで。
こういうものを消化してゆければ
それはスバラシイ成長と
人生の輝きを見ることができると思うのだけど
消化できずに
葛藤・責任・プレッシャー・恐怖もすべて
荷物として持ちつづけているときの息苦しさも
わたしは体験しているからさ。
死の瞬間に思うことは
きっと人それぞれだけれど
過去のわたしが
もし、すごく勇気のある人で
死を決断することが出来たのなら
わたしの死を看取ってくれた方々には
「ごめんなさい」ではなく
「逃げさせてくれて、楽にならせてくれて、ありがとう」と
伝えたいでしょう。
わたしも大切な人を亡くした経験があってね。
亡くなった故人を
どうして?どうして?と責めたくなる気持ちは
自然と湧いてきてしまうものかもしれません。
ただ、やっぱり、この動画でも
とも花ちゃんとまよちゃんが語っているように
「個人の選択を尊重する」
を感じてもらえたら
故人も浮かばれると思う。
生きている私たちにとって必要なことも
この動画のなかで語られています。
誰かの死や、困っている人、苦しんでいる人を見ると
心がはげしく動揺する方には
たくさんの答えが詰まった動画になっているので
気になる方は見てみてね↓↓↓↓↓↓↓↓
「死」についてイメージチェンジさせたい方は
まよちゃんの「いっぺん死んでみるワークショップ」も
すっっっごくオススメです。
わたしは、このワークショップを受けてから
「死」についてのイメージが
温かくて幸せなものに変わったので
今回のニュースについても動揺が少なかったり
自分の死をおそれなくなりました。
「死」は悲しいことだけれど
生きている私たちにとても多くのものを
教えてくれるギフトでもあると思っています。
あ
あとさ
「死にたいなんて軽々しく口にするものじゃない」
とか言うけど
言えてるうちは大丈夫な証拠だから
たくさん言ったら良いと思うよ。
↓↓↓↓↓↓↓↓
以下、お知らせ
↓↓↓↓↓↓↓↓
みほちんの
ママのためのオープンカウンセリング
10時〜12時
ZOOM お気持ち金制

悩んでいるママをひとりにしない!をコンセプトとした
「ママのためのオープンカウンセリング」
カウンセリングを気軽に体験していただけます。
悩んでいる方も、わたしとただお話したいという方も
どなたでもご参加いただけます。
▶︎詳細・お申込はこちらです
みほちんのLINE@
↓↓↓↓↓↓↓↓
無料プレゼント中です♪♪
「絶対に許せない!」を楽にする6ステップ![]()
ママたちでつながろう♪
気軽に話しかけてね♡
>>登録ポチしてね→ https://lin.ee/aUMHrLW
ワンクリックでつながれて、
いつでも解除可能です♪
\元ぼっちママによる居場所がないと感じるママへ/
ママの為の会員制コミュニティ
「mamaコミュ!」




