心屋式カウンセリング実践中




ダメといいよ
○と✖️

ときどき

ん?ん?なんで?なんでそーなる?
って混乱するわー


北風と太陽
光と影

そんな感じ?




心屋さんのブログに
?が出てくるのは、
私の土台が ぐらぐらだから。

私が私を完全にゆるせてないんだ
と思うなー。

土台がぐらぐらのところに
いくら積み上げようとしても
そりゃ疑問だらけになるわ。

積載量オーバー




で、この記事から
わたしが感じたこと



まずは、
ダメも良いよも、
基本的には
他人に適用されてることは
本人のなかの○✖️とイコールだったりする。




そんで、
ダメって思うことの裏側には

そんなことしたら、病気になる
そんなことしたら、皆に嫌われる
そんなことしたら、不幸になる
そんなことしたら、母親失格

っていうのが、あるからだよね。



それは、病気になりたくない
皆に嫌われたくない
不幸になりたくない
最低な母親になりたくない
の裏返し。

それは即ち
幸せになりたい、
良い母親になりたい、ってことだよね。

こんなんじゃ、幸せになれない
こんな自分じゃ、満たされない
こんな自分じゃ、この子を不幸にする
って、
幸せになりたくて
幸せにしてあげたくて
もがいてしまうから
息できなくて、苦しくなる。

見えない未来への不安が
ダメをつくりだして
こんなんじゃダメだ、ダメだ、ダメだって思いが、他人を否定し、
そして、今の自分を否定する。



一方、
いいよー
って許可することから
はじめていくことは

できない自分も
ダメな自分も全部オッケー

って、行動の許可をしていくと
存在の許可につながるんだねー。

存在を許してもらえると
幸せ求めなくても
幸せが降りてくる。


そうゆうことなんかなー。

たどり着きたい場所は
みーんな おんなじ。

入り口が違うのに
出口一緒って不思議だねー。





価値観を否定されると
ジブンをないがしろにされてるみたいに思って
というか、勝手に感じて
みんな怒る。
炎上騒ぎで怒ってる人たちは
わたしのこと愛してーっていう叫び
にしか見えないよね。



そんで、そんで、そんで

この炎上記事につながる
うちの事例


3歳の息子に
「ジャマ!」
と、大声で怒鳴った。


しばらくしてから
「なんでママは、さっき怒ったの?」
と聞いてきた。

ちゃぁんと
自分で考えとる
しかも、冷静 (笑)

3歳すげー
うちの息子、すげー

単純に傷つく
なんてことはなくて
しっかり「経験」して
うけとめとる。



ジブンがジブンの感情を大切にして
外に出してあげることで
イライラは、あっという間に
おさまっていった
これがきっと どんな自分にも○ってやつなんだな。