
突然失礼致しました。
これは何かというと現在、開催中の第一回モックプランコンテストの賞金と副賞なんです。
賞金総額500万を超えるこのコンテスト。
モックプランコンテストの詳細が気になる方はこちらをどうぞ
⇒詳細
※モックプランコンテストとは、
一般部門と学生部門の2部門で
スマートフォン向けのサービスアイディアをモックアップにより競い合うコンテストです。
先日、第一回のモックプランコンテストのキックオフイベントがありました。
イベントの様子はこちら
↓ ↓↓↓↓
キックオフイベント前の静けさが漂う会場。
イベントの内容は
【1】当社代表藤田より挨拶
【2】モックプランコンテストの概要
【3】ザワット株式会社 代表取締役CEO原田様 ご講演
【4】当社スマホディビジョン所属 妄想電話を開発した 根岸の講演
【5】当社子会社のMy365を開発した株式会社シロクの飯塚、片岡の講演
「縛りがあるから面白い」をヒントにこのモックプランコンテストの発案者である藤田。
さまざまな問題点を解決するために社内で開催したのがきっかけ。
他の社内のコンテストは以前からあったが、それを実現できるか判別が出来なかった。
⇒それを解決したのがモックプランで競う今回のコンテスト

当日は遠方から参加希望の方のためにUstream中継も行いました。
現在こちらからご覧いただけます。
現在こちらからご覧いただけます。
⇒こちら

キックオフイベント当日には約150名もの方が参加してくださいました。
決勝に進出できるチーム数に枠はありません。
審査基準は、『パッとみて面白いかどうか』
はたしていくつの案が6月30日(学生部門)、7月7日(一般部門)の決勝プレゼンの舞台にあがるのか楽しみです。

ゲストスピーカーとして ザワット株式会社 代表取締役CEOの原田様よりご講演を頂きました。
原田様から『流行る、ハマるサービスの創り方』と題し
(1)マインド編 ストーリーから企画することが大切
(2)テクニック編 作り手のエゴではなく、ユーザーのニーズを考える
(3)応用編 どんな問題を発見し、どんなストーリーを書いているかが大切
とご講演頂きました。
参加者の方からもたくさんの質問を頂きました。
続いては
内容は
(1)流行るサービスを作るには⇒使う人のことを考える。
(2)よくあるコンテストとの違い⇒実現可能なサービス、流行るサービスを考える、作る

内容は、
(1)流行るアプリの企画方法⇒流行っているものの逆を考える、ネットへの焼き直し、概念がよいサービスをよりマス向けにする
(2)アイディアがたまった後の設計方法⇒流入(人が人を呼ぶ仕組み)を意識する
(3)my365を作成する上で便利だったもの⇒amazonSQS, TESTFlightなど
5月29日(学生部門)、5月31日(一般部門)の一次選考に向けて参加者は鋭意
開発中であることが予想されます。
みなさんもどんなモックプランが出てくるか楽しみにしていてください♪
開発中であることが予想されます。
みなさんもどんなモックプランが出てくるか楽しみにしていてください♪




