一般社団法人
メディアファッションスタイル協会
(略して、MFSA)代表理事
池上陽子です。

メディア流ファッション起業アカデミー6期生も、いよいよ卒業です。
でも、私の中では卒業はゴールではありません。
ここからがスタートです🌱

学んだことを使って、お客様に提案する。
自分の商品をつくり、発信する。
お仕事としてお金をいただく。
そうして「ファッションが好き」が、仕事に変わっていきます。

6期生もこの半年、学ぶだけでなく実践してきました。
コーディネートの提案やSNSでの発信。
モニター募集や商品づくりにも挑戦しました。

最初は「私にできるかな?」と不安だったことも、繰り返すうちに少しずつ当たり前になります。
仕事にするつもりで動くから、できるようになる。
私はそう思っています。

お客様に喜んでもらえた。初めて売上ができた。
そんな経験が「これを仕事にしていいんだ」という自信につながります😊

ファッションが好きなら、その先の可能性も知ってほしいです。

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池上陽子
 
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メディアファッションスタイル協会
(略して、MFSA)代表理事
池上陽子です。

今日は、3月から一緒に学んできたメディア流ファッション起業アカデミー6期生の最後の講座です。
終わったあとは、みんなでドレスアップして卒業パーティーを楽しみます🎉

6期生には
「ずっとやってみたかった」
「これからは好きなことをやってみたい」
と参加した50代、60代の方もたくさんいました。

最初は「私はゆっくりでいいです」と言っていた方も、
仲間が発信やモニター募集に挑戦する姿を見て、
「私もやってみようかな」と動き始めました。
そして、思っていたより早く売上が出た方が何人もいたんです。

頑張ろうと思っても、一人では動けないことがあります。
でも、応援してくれる仲間と一緒に挑戦するうちに、
自分の基準は変わっていくんですよね。

「数年かけてできたら」と思っていたことが、数ヶ月後には現実になる。
年齢は、思っているほど関係ありません。
大切なのは、これから何をやってみたいか、です。

50代でも60代でも、
「ファッションが好き」
「まだ何かやってみたい」
と思うなら、そこから始めていいんです。
 
「もう遅いかな」ではなく、今から何ができるかな。
そんなふうに考えてみてくださいね😊

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池上陽子
 
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(略して、MFSA)代表理事
池上陽子です。

メディア流ファッション起業アカデミーの受講生は、実は約7割がアパレル未経験です。

「ファッションの仕事をしたことがないけど大丈夫ですか?」と聞かれることも多いんです。

私は、これまでずっとファッションや美容が好きで、楽しんできた方こそ、ファッション起業に向いていると思っています👗

新しい服を着た時のワクワク。
メイクを変えて、ちょっと自信が出る感覚。
「これ、似合うかも」と思えた時の嬉しさ。

そんな経験があるからこそ、お客様の気持ちもわかるんですよね。

もちろん、好きなだけでは仕事にはなりません。

でも、その「好き」を土台にして、

相手の理想を聞く力。
提案する力。
仕事として届ける方法。

そこを学んでいけばいいんです。

今までファッションや美容に使ってきた時間も、お金も、経験も、ムダではないと思っています。

これまで楽しんできたことが、
これから誰かを喜ばせる仕事になる。


そんな選択肢があるって、嬉しいですよね😊

「ファッションは大好き」
「でも仕事にした経験はない」
「私にもできるのかな?」

そんな方は、まずはファッション起業という働き方を知るところから始めてみませんか?

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池上陽子
 
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(略して、MFSA)代表理事
池上陽子です。

メディア流ファッション起業アカデミー7期は、10月から本格スタートします。

でも、早く受講を決めてくださった方は、先行特典でヘアメイク勉強会やコーディネート練習会に参加しています👗

まだ習っていないことでも、まずはやってみる。
私は、これがとても大事だと思っています。

初めてだから緊張する。
思うようにできない。
周りの人が上手に見える。

当たり前ですよね。
まだ何も教えていないんだから(笑)

最初から上手にできる必要はありません。

やってみると、
「ここがわからない」
「ここが難しい」
「もっとこうなりたい」
ということが見えてきます。

そこから学ぶと、吸収するものも違うんですよね。

できるようになってからやるのではなく、
できないうちにやってみてほしい。


これは、ファッション起業に限らないと思います。

「もう少し自信がついたら」
「もっと勉強してから」
「準備が整ったら」

そう思っているうちに、時間だけが過ぎてしまうこともありますよね。

初めての一歩は、いつだって怖いもの。
それでも7期生は、10月を待たずに経験を積み始めています。

数ヶ月後には「あの時、初めてやったのが懐かしい」と話しているかもしれません😊

「ファッションを仕事にしてみたい」
「でも、まだ私には早いかな」

そう思っているなら、まずはどんな働き方なのかを知るところから始めてみませんか?

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最初の一歩は、上手にやるための一歩ではありません。

未来を変えるための一歩。

まずは、そこからです。

池上陽子
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(略して、MFSA)代表理事
池上陽子です。

この週末は、6期生の勉強会でした。

1日目はヘアメイク勉強会。
2日目はコーディネート練習会。

2日間連続で学んで、そのまま実践まで。
正直、大変だと思います(笑)

でも、だからみんな成長していくんですよね😊

知ったことを実際にやってみる。
失敗して、もう一回やってみる。

そうして経験したことが、少しずつ自分の力になっていきます。

6期生を見ていると、数ヶ月前にはできなかったことが、普通にできるようになっていたりします。

「できるようになるのは数年後かな」と思っていたことが、数ヶ月でできるようになっている。

それは、ただ時間が経ったからではありません。

学んで、やってみて、
また学んで、またやってみたから。


ファッション起業も同じです。

「もっと勉強してから」
「自信がついてから」

そう思っていると、ずっとスタートできないことがあります。

でも実際は、やってみたからわかること、できるようになることも多いんですよね。

成長って、未来の自分を待つことじゃなくて、
今の自分が動くこと。


受講生を見ていて、改めてそう思います。

「ファッションを仕事にできたらいいな」
「でも、今の私にはまだ無理かな」

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数年後だと思っていた自分が、数ヶ月後の自分になる。
そんな変化を、6期生のみんなが見せてくれています。

池上陽子
 
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(略して、MFSA)代表理事
池上陽子です。

気がつけば9月。
今年も残り4ヶ月を切りました。

「ファッションを仕事にできたらいいな」と思いながら、
気づけば数ヶ月経っていた…。
そんな方もいるかもしれません。

でも、私も全然人のことを言えません(笑)

今年「これやろう!」と決めていたこと、正直、半分以上できていないんです。

でも、「もう今年は無理だな」とは思わないことにしました。

全部できなくても、一つでも二つでも、今年のうちに始めよう。

その一つがYouTube。
そしてもう一つが、このアメブロです😊

「今さら遅いかな」「もっと早くやっておけばよかった」と思うこともあります。

でも、過ぎた時間を考えても何も変わりません。

大事なのは、気づいた時に、そこから何をするか。

ファッション起業も同じです。

「今年こそ、好きなファッションを仕事にしてみたい」と思っていたのに、気づいたら9月。

だからといって、「また来年でいいか」にしてしまうのはもったいないですよね。

今から全部を変えなくてもいいんです。

どんな働き方なのか知ってみる。
何から始めればいいのか整理してみる。

それだけでも、今年の終わりには今とは違う自分になっているかもしれません。

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今年やろうと思っていたこと。
全部できなくてもいい。

一つでも始めたら、今年はまだ変えられます。

私もYouTubeとアメブロ、ちゃんとやります(笑)

池上陽子
 
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(略して、MFSA)代表理事
池上陽子です。

もし今から半年後、今とはまったく違う景色を見ているとしたら、どんな自分になっていたいですか?

ファッションを仕事にしている。
自分の商品を持っている。
お客様に提案している。
SNSからお問い合わせが入っている。

「私にもできた」と思えている。

そんな未来も、半年あれば十分あり得るんですよね👗

メディア流ファッション起業アカデミー6期の16名も、3月にスタートした頃とは大きく変わりました。

最初は「何から始めたらいいかわからない」「私にできるかな」と不安を感じていた方もいます。

でも今では、発信を始めたり、お客様に提案したり、自分の商品を形にしたり、実際に売上につながったり。

「やってみたい」と思っていたことを、本当にやっている人になっています。

先日、9回目の講座が終わり、9月19日はいよいよ卒業です。

ここまでのみんなを見ていると、改めて思います。

半年は、何もしなければあっという間。

でも、何かを始めた人にとっては、ものすごく濃い時間になります。

できることが増える。
出会う人が変わる。
考え方が変わる。

そして、自分自身の見え方まで変わっていきます。

「いつかやりたい」で半年過ごすのか
「やってみよう」で半年過ごすのか


その違いは、思っている以上に大きいです。

もし今、ファッションを仕事にしてみたい、好きなことを収入につなげたいと思っているなら、まずはファッション起業という働き方を知ってみてください。

何から始めたらいいのか、未経験からどうやって仕事につなげていくのか。

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半年後、「もっと早く始めればよかった」ではなく、「半年前、始めてよかった」と思える自分でいてほしいです。

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池上陽子
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池上陽子です。

先日、メディア流ファッション起業アカデミー6期の9回目の講座が終わりました。

全10回なので、いよいよ次が最後。9月19日に卒業を迎えます。

3月からスタートした16名の受講生たちは、見た目が変わった人、SNSで発信できるようになった人、お客様に提案できるようになった人など、それぞれが大きく成長しています。

できることも経験したことも、半年前とは全然違います。

でも、講座の中で私がずっと伝えてきたことがあります。

比べるのは、いつも自分📈


周りを見ると、「あの人はもう売上が出ている」「SNSが上手」「センスがある」と、どうしても比べたくなります。

でも、歩んできた道も、持っている経験も、得意なことも、一人ひとり違います。

比べてほしいのは、スタートした時の自分です。

あの頃できなかったことが、今はできるようになっている。
知らなかったことを、今は知っている。
怖かったことにも、一歩踏み出せるようになっている。

それは、ものすごい成長ですよね。

起業も同じです。

最初からできる人なんて、ほとんどいません。

「私にはまだ無理」と思っている人も、半年後には今とは全然違う自分になっているかもしれません。

でも、そのためには、やっぱり始めないと何も変わらないんです。

今できるかどうかではなく、半年後、どんな自分になっていたいか。

そこを考えてみてほしいと思います。

「ファッションを仕事にしてみたい」
「でも、自分にはできない気がする」

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今の自分にできるかではなく、半年後の自分がどうなっていたいのか。

そこから考えてみてくださいね。

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池上陽子
 
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池上陽子です。

今日は、受講生の服選びについてお話しします。

メディア流には「ブランディングコース」があります。

ここでは、ただ似合う服を選ぶのではありません。

その人が何を得意としているのか。
何が売りなのか。
どんなお客様に選ばれたいのか。

そして、本人が持っている魅力をどう見せたら一番伝わるのか。

そこまで考えて、服や写真を提案していきます。

ファッションコンサルタントとして、とても大事なことです👗

なぜなら、お客様は最初に、見た目や写真からその人を判断することが多いからです。

「この人は何が得意なんだろう?」
「どんな人なんだろう?」
「私に合いそうかな?」

そんなふうに見られています。

だから、オシャレならいい。似合っていればいい。というわけではありません。

親しみやすさが強みの人と、洗練された提案が得意な人では、選ぶ服も見せ方も変わります。

柔らかさを出した方がいい人もいれば、少し強さを出した方が魅力が伝わる人もいます。

服は、その人の魅力や強みを伝えるためのツールです。

ファッションコンサルタントとして選ばれるためには、お客様を素敵にする力だけでなく、自分自身が「どんな人なのか」を伝えることも大切です。

受講生たちも、服や写真を変えることで、

「雰囲気が変わった」
「発信に自信が持てるようになった」
「自分の見せ方がわかってきた」

と、少しずつ変化していきます。

技術を学ぶだけでは、仕事にはつながりません。

自分の魅力を知って、それを伝えて、選んでもらう。

そこまでできて、初めて仕事になっていくのだと思います。

「ファッションを仕事にしたいけれど、自分の見せ方がわからない」
「自分の強みがわからない」

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似合う服を着るだけではなく、
「あなたらしさが伝わる服」を選ぶ。

それが、選ばれる人になる第一歩だと思っています。

池上陽子
 

 

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池上陽子です。

先日は、女性起業家さんのブランディングのお仕事でした。

こういう仕事をしていると、お客様が戸惑う瞬間が必ずあります。

今まで着たことがない色。
今まで選ばなかったデザイン。
そして時には、今までより少し高い価格の服。

「本当にこれ、私に合ってますか?」
「ちょっと派手じゃないですか?」
「私が着ても大丈夫ですか?」

そんなふうに聞かれることも、本当に多いんです。

今までの自分とは違うものを選ぶって、やっぱり勇気がいります。

しかも、その選択が正しかったかどうかは、その場ではまだわかりません。

実際に着て、人に会って、写真を撮って、周りからの反応が変わる。

そのあとで初めて、「これでよかったんだ」とわかることも多いんです。

だから、怖い。
私もその気持ちは、すごくわかります。

でも、変わりたいのに今までと同じものだけを選んでいたら、未来も変わりません。

だから私は、お客様の戸惑いにはちゃんと寄り添います。

でも時には、「大丈夫。これは着てみましょう」と、少し強引に背中を押すこともあります(笑)

それが私の仕事だと思っているからです。

ファッションコンサルタントは、その人に似合う服をただ選ぶ仕事ではありません。

その人自身がまだ気づいていない新しい可能性を見つけ、そこへ一歩踏み出すことをサポートする仕事です。

これは、ファッション起業も同じだと思っています。

「やってみたい」と思っていても、

本当に私にできるのかな。
今から始めても遅くないかな。
お金をいただける仕事になるのかな。

不安になるのは当たり前です。

新しい未来に進む時は、最初に違和感があって当然です。

だからこそ、一人で考え続けるのではなく、まずは「どうやったら仕事にできるのか」を知ってみてほしいと思っています。

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「ちょっと怖い」
でも、「やってみたい」。

その気持ちがあるなら、私はそっちを大事にしてほしいです。

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