こんにちは!
ライフオーガナイザーの山本瑠実です。
今日は夏の衣類の写真を撮って
YouTubeの編集をして
のんびり過ごしていました。
夏の衣類の写真を撮っているときに
ZOZOTOWNから
あなた、あの服まだ持ってる?
買い替え割、しない?
的なメッセージが届きました。
あの洋服とは
この服。
見城徹社長に会った日に着た
思い出のワンピースです。
代官山のAmeriでヒトメボレしたけれど
サイズがなくて
ZOZOで買ったんです。
これだけは。。。
手放せない。
メルカリも、リサイクルショップも考えたけれど
これだけは無理。
これは洋服じゃなくて
16年間想い続けて、やっと会えた
徹と私の大切な思い出
そして私の愛だからーーー!!!
※最近読者になってくださった皆様※
見城徹社長とは、幻冬舎の社長(70歳)です。
って思って手放さずにいたのですが
あら♡
6000円になるのね。
3年前に買ったワンピースが
6000円ってちょっと嬉しい♡
メルカリだとちょっと面倒だけど
ZOZOは全部お任せだし
。。。まぁいいか。
次の方に大切に着てもらおうかな。
と、手放すことにしました。
色も形も気に入っていたけれど
また着るか?と聞かれたら、
少し傷んでいるし、もう着ない。
ずっとずっとこの洋服を持っていたら
もう二度と
見城徹社長には会えないような気もして。
いや、もう会えへんやろって思ってるけど。。。けど。。。!!
いつまでも過去に執着しているような
気持ちになったのです。
過去の私に執着するよりも
未来の私に期待したいな
そっちの方が私らしいと思ったのです。
画像を観ていると
やっぱり。。。という気持ちも湧いてきます。
夢を叶えたワンピース
ずっと持っていてもいいのに。
でも、また頑張っていれば
いつかどこかで何かが繋がるはず。
手放すって、つらーい。
※手放すことが正解、という話ではありませんよ。
私の場合、このワンピースについてはこう感じた
という1つのエピソードです^ ^
ちょっと珍しくグズグズしたのですが
ZOZOから6000ポイントをいただいて
そのポイントを使って
大好きなあの方にプレゼントをしよう!
そう思ったら、
一気に気持ちも上がりました^^
着ない洋服を
ずっと眠らせておくよりも
何かに替えて、
誰かに喜んでもらえる方がいいですね。
最後に
YouTubeを更新しました。
梅シロップを作って、
ソーダストリームで割って飲むという
初夏の記録的なvlogです。
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