今日は、アイピーエムの説明会に今から登壇します。

説明会のご案内レターをこちらにも掲載しますね☆

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あなたは昨夜、何時に眠りにつきましたか?

そして今朝、目を開けたとき、最初に感じたのはどんな感覚でしたでしょう?

「またか」という倦怠感。

重力がいつもより少し強いような
起き上がるのが面倒で仕方ないような重だるさ。

あるいは、理由もなく胸がざわつく感覚。

今日一日を乗り切れるだろうかという、漠然とした不安。
もしその感覚に心当たりがあるな・・・

その不調には、ちゃんと理由があることをお話しします。

また、その理由は、あなたの努力不足でも年のせいでも更年期のせいでもない、そう言える確かな根拠を、これからお見せします。

 

なぜなら私たちの体は、脳からの電気信号で動いているからです。脳が健全な信号を送っていれば、免疫も代謝も修復も睡眠の質も、すべてが最適に働きます。
 

ところがそこに「ストレス信号」が混ざると、あなたの体は本来の力を発揮できなくなる。肩こり、頭痛、めまい、不眠、原因不明の疲労感、イライラ、自己否定感、これらはすべて、脳が送り続けるストレス信号が、あなたの体のどこかにエラーとして現れている状態です。
 

では、そのストレス信号はどこから来るのか。答えは、あなたが七歳までに無意識のうちに作り上げた「心のトラウマ」です。
 

「早くしなさい」「いい子にしてなさい」「泣かないの」「お姉ちゃんなんだから」。子どもの頃に言われたそんな言葉のひとつひとつが、あなたの脳に「安全に生きるためのルール」として刻まれました。
 

そのルールは大人になった今でも、職場で上司に指示されたとき、パートナーに冷たい態度をとられたとき、子どもの前で感情を抑えなければならないとき——特定の場面でふと疼き始めます。脳はその疼きを「危険信号」と認識し、アドレナリンやコルチゾールを分泌し続ける。
 

その結果、自律神経は乱れ、睡眠は浅くなり、内臓の働きは低下し、ホルモンバランスは崩れる。これが、あなたが「なんとなく不調」と感じるメカニズムの正体です。

ここで一つの希望をお伝えします。この仕組みが解明されたことで、解決策も明確になりました。
 

問題はあなたの性格でも体力でも運命でもない。ただ、脳が誤ったストレス信号を出し続けているだけなのです。

 

そして脳のプログラムは、修正が可能です。この理論を体系化したのが、アイピーエム(世界資産家が創り上げた、人生をデザインし直すための学問)です。
 

アイピーエムが他の健康法や自己啓発と決定的に違うのは、「言語技術」という最も人間らしいツールを使って、脳の無意識のプログラムに直接アプローチする点です。

 

あなたの人生の結果は、次の三つで決まります。

一つ、脳の無意識(七歳までの心のトラウマ)。二つ、現在の思考、気分、感情、ストレス。

三つ、肉体的領域。この三つがどのように絡み合っているかを分析し、言葉によって修正していく。

 

あなたが長年抱えてきた不調や人間関係のパターンや自己否定感は、あなたの責任ではありません。それは、幼いあなたが生き延びるために作り出した防衛システムが、大人になった今も暴走し続けているだけなのです。

 

そして何より、あなたはもう、誰かのために自分を犠牲にする必要はありません。子育てが一段落し、仕事にも慣れ、周りからは「しっかりした人」と思われているあなたこそ、今、自分自身のために時間とエネルギーを使う権利がある。

 

もしもこれを読んで、あなたの心のどこかに「私のことだ」と思える部分が一つでもあったなら。その直感を、どうか信じてください。あなたの体と心は、もう十分長い間、助けを求めています。その声に、今こそ耳を傾けてみませんか。

 

特別な才能も、難しい理論の理解も、何も必要ありません。
ただ、あなたの内側にある本当の声を、一緒に聴いていく。


その第一歩を、アイピーエムがお手伝いします。
今、この瞬間が、あなたの人生の第二幕の始まりです。