僕が何をやっている人なのか、親兄弟でさえ不思議がることがあります。

そこで改めて、お話しすると・・・

僕の人生には「世界トップ1%」の世界資産家と出会い、その方に師事するという、普通では起きないことが起こりまして。
 

世界資産家の先生に単に出会っただけではなく、「一番弟子」「右腕」とまで言われ、僕自身もまた、日本においてトップ1%に入る成功を収めることができています。

 

でもそんなことは、世界資産家からすれば、さして驚く話でもないんです。僕もそう思います。世界資産家という存在のとんでもない凄さを知れば・・・

 

 

僕が何をしてるかという話でしたが、このような体験を経て、「世界資産家」という、日本では知られていない世界の方や、その話をシェアしています。

 

なぜなら、その世界には、私たちの社会ではまだ解決できていない問題に対する“様々な解決策”が、技術として、情報として、豊富に存在しているからです。単なるお金持ちの話ではないんです。

 

日本では、まだまだ、病気、貧困、家族、仕事や学校の問題、など様々な問題が溢れていますが、例えば、それらをすべて解決している国と出会い、その解決策を知ったらとしたら・・・?

 

それは、ぜひ教えたくなりますよね?僕がやっているのはそういうことです(家族にも、甥っ子達にもこれで伝わったでしょうか?)

 

日本にも、あれが凄い、これが凄い、と言われるような技術や知識の情報があります。僕のところにも、そのような情報を持ってこられる方達もおります。しかし、ここだけの話、僕は「持ってこないでください」と思います。

 

なぜなら、世界資産家社会に比べたら、どれも凄くないからです。もう少し具体的にいうと「あ、この技術は、全体のこの部分、このレベルのところをやってるんだな。しかし、この技術には、ここに欠点がある」と見えてしまうんです。

 

それくらい日本は遅れているんです。

 

例えば、世の中ではAIブームみたいなものが起きています。しかし、世界資産家は、もうAIよりすごいものを開発し持っています。

 

世の中は広く、そういう社会があるんです。日本というのは、江戸時代に黒船が来た時、外人をみて「どひゃー」となっていたころと、いまもたいして変わらない島国であると僕は感じます。

 

例えば、私たちは、「日本の政治はおかしい」「社会が混乱している」「海外の影響もある中、日本のトップは何をしているんだ?」などと、「いったい誰がこの社会を動かしているのか?」と疑問を抱く人もいるでしょう。

 

実際、世界のトップ層で何が決定され、どのように世の中が動いているのかを“本当の意味で”知っている人は、ほとんどいません。下から上を眺めても見えないからです。陰謀論的な憶測な情報が溢れています。


それは、世界を動かすトップ1%の方と接点を持つ機会が極めて少ないから、いや、居ないと言えます。

 

たしかに、世間には「大富豪」と呼ばれる人たちも存在します。

 

しかし、世界のトップ1%と呼ばれる資産家たちと比べれば、その多くはまだ“中間層”にすぎません。
 

つまり、そのレベルの人々ですら知らない“さらに深い情報”が、真のトップ層では共有されているのです。僕が出会ったその先生は、まさに“人間離れした”ような存在だったわけです。


常識を遥かに超える見地で世界を眺め、「本当に同じ人間なのか?」と疑いたくなるほど、飛び抜けた理論と感性を持つ世界資産家の存在とその話を誰が想像できるでしょうか?

 

そのため、僕は日本社会と世界資産家の間に立ち、その世界を橋渡しする役割を担っています。
 

世界資産家の考え方や価値観は、説明しなければ日本人の理解が追い付かないことばかりです。彼らにとって、私たちの日常的な悩みは“蚊に刺された程度”のものと感じられるかもしれません。
 

しかし、その悩みが、あなたにとっては生きることの障害になっていることもあり、そしてその“どうしようもない悩み”に対する答えを世界資産家は持っています。

 

そんなことができると「信じる器」すら日本では育ってない状況です。日本で教育というものに携わっている人は、日本の認識は、まだその段階であると気づかなければなりません。

 

人間というのは、関わることによってしか得られるものがありません。

 

日本の社会でその情報の乏しさゆえにもがいている人がたくさんいると思います。そのような中からも、世界資産家と関わる人が増えて、助かる人が増えたらと思います。