今年も参加してみた
息子たちの靴8足(だったかな)を
送りました。
その数日後
アフリカの子どもたちの暮らしが綴られた文書と
ヒマワリの種が届きました。
ちっちゃくなって
履けなくなったあの靴が
空を飛び
海を渡り
遠くアフリカに住む子どもたちの足を
現役バリバリで守ってる。
そう思ったら
アフリカに親近感すら湧いてくるから
不思議。
些細なことでも
関わることって大切だと
このプロジェクトに参加することで
感じています。
少しでも繋がる機会があれば
それだけで
距離が縮まる気がするから。
もしかしたら
たくさんの新しい靴を送る方が
いいのかもしれない。
でも
今の私にできることで
誰かの役に立てることを
ちっちゃくても続けていきたい。
できることも
やってみたいことも
少しづつ変化します。
その変化に逆らうことなく
無理のない範囲で
できることで
楽しみながら^ ^
