お盆が終わって、
日常が戻ってきましたね。
でも、
まだ暑さで体が重い、
疲れが抜けない…
なんてことありませんか?
そんなときこそ、
体の疲れだけじゃなく
「心や脳の疲れ」
にも気をつけたいところです。
ライフデザインアドバイザーのぼけっとです。
初めましての方はこちらもどうぞ
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年齢を重ねると、
どうしても回復がゆっくりになります。
しかも、
体の疲れだけじゃなく
“脳の疲れ”もたまりやすいんです。
スマホやパソコンを長く見る生活では、
知らないうちに神経がピリピリ。
緊張モード(交感神経が優位)
が続いて、
体調を崩しやすくなります。
そんな時こそ、
手帳に「体調の記録」
をつけるのがおすすめです。
たとえば…
•その日の体調(だるさ、眠気、頭痛など)
•食べたもの
•ストレスを感じた出来事
•天気や気温
•いつもと違ったこと
ほんの一言メモで大丈夫。
これを1週間ほど続けると、
「どんなときに疲れやすいか」
「何が体調に影響しているのか」
少しずつパターンが見えてきます。
原因が見えると、
予防や対策もしやすくなりますよ。
疲れの原因は
「年齢のせい」
だけじゃありません。
手帳に体調を
ちょこっとメモしていくだけで、
自分のパターンが見えてきます。
手帳がなければ、
ノートやスマホのメモでもOK。
まずは今日から、
体調と一言メモを残すこと
から始めてみませんか?
お読みいただきありがとうございます。
マイストーリーは
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