当たり前がなくなるって | 書けば動きだす!手帳と脳の仕組みで人生を整える

書けば動きだす!手帳と脳の仕組みで人生を整える

いい人でいたくて、
ずっと自分を後回しにしてきました。
60代、
「残りの人生このままでいいの?」
をきっかけに人生を見直し中。
手帳と脳の仕組みで、
やりたいのに止まる毎日を、
小さく動かすヒントを発信中。

今日は一日中停電

 

結果的に早く終わって

一日中にはならなかったけど〜

 

 

毎日当たり前に使っている電気

 

これが止まると

こんなに不自由な生活になるとは

 

私達がいかに

電気に依存して生活しているかが

よくわかる

 

 

我が家は集合住宅なので

水道も使えなくなる。

電気で供給しているから

 

つまり水が使えないと

食事、洗濯、トイレも困るのだ

 

冷蔵庫も電気が止まると

当然冷えなくなる

 

開け閉めすると温度が上がって

中のものが痛んでしまう

 

停電中は冷蔵庫も開けれない

 

朝から冷蔵庫の整理に忙しかった

 

食べれるものは食べて

冷凍するものは冷凍して

痛みを防ぐ

 

うっかり昨日

買い出ししてしまったので

急いで調理

 

 

インターネットも、テレビも見れない

 

ネットなくては

生活が成り立たなくなっているので

からまた不自由

 

仕事もできない

 

 

こう思うと

いかに私たちは

電気で生活しているのかがわかる

 

当たり前のように使っているが

止まって初めてわかるありがたさ

 

何度か停電は

経験しているので

こんなもの!

って思っているけど

 

いつも

あれ、してなかった!

ってなる

 

停電に関しても

停電の時にやることリスト

を作って

手帳に書いておかなければ

 

と思った

 

 

私たちの周りの

当たり前

 

もう一度

探してみて

 

それに対して

当たり前にできていることに

改めて感謝し

 

それがなくなったとき

どーなるかどーするか考えなくてはと思った

 

 

停電避けて

ファミレスで手帳タイム

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございます。

 

マイストーリーは

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マイストーリー⑦