市民プール | 書・ひかりばこ

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愛はすべて。~書で魂からのよろこびお手伝いしてまいります~

息子が思ったより早くサッカーから戻り、「行こうか!」と今夜家族でプールに。


腕を思いっきり伸ばせるの、気持ちいー

普段使ってない動き、水中だとからだも軽くできるから~


背泳ぎしてたら、天窓に自分の姿が映った。 夜だからかー

自分の浮いてる体見れて面白かった。


速さとか全くダメだけど(こどもと同じスピード・笑)気にしない気にしない。


今日は娘が何かとわたしを独り占めしたがって、兄が横入りすると機嫌悪くなったり

メソメソしだす。(最後には笑顔で終われたけど)

わたしを付きっきりにして、「見てて」「こっちじゃなくってあっちで」とか、
「一緒に泳ご」とか、あーだこーだ、遊びの注文つけてくる。

そうか。

娘はわたしとコミュニケーションしたがってるんだねと気づく。
(兄も何かとわたしに絡んでくるし^^)


いつもの鬼ごっこに加えて、泳いで競争したり、
ウキワ挟んで2人がつかまって、バタ足やの平泳ぎキックで押しっこしたりした。

わたしは息子の顔に笑い負け・笑


夫もいたから、1個のウキワに3人つかまって、夫がひっぱれるか試したら、
あら、ひっぱれた。 


滑り台や流れるプールとかない市民プール。

でも空いてて、気兼ねもなくって、逆に遊ぶヒラメキしてないと退屈するくらいなんだあー

それって大事なことだねえ、なんて。