40歳すぎたら夫婦で足もみすべし | 外反母趾、巻き爪、腰痛、むくみを改善する足づくりとシューフィット

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札幌の外反母趾や細足で靴に悩む女性専用サロン。腰痛やむくみ、巻き爪は靴を変え合わせることで改善していきます。

こんにちは。サロン美足の村上陽子です。

 

オキシトシンって最近話題になることがありますが、知ってますかー?

愛情ホルモンとか抱擁ホルモン、幸せホルモンとか呼ばれてるそうです。

 

昨年のNHKためしてガッテンでも放送してましたが、

人に触れると、カラダの痛みが軽くなったり、認知症の症状が収まったり、それを叶えてくれるのが癒しホルモンであるオキシトシンだそうです。

 

 

夫婦でも親子でも足を揉むことはすごくいい「タッチケア」(触る事で癒すこと)になると思います。

 

特に40歳すぎたら夫婦でするととっても良いんですよー。

 

なれるまではそんなに強くしなくても徐々にならせば良いんです。

 

 

本当に回復したい持病があるとか、すこしでも早く改善したい症状がある場合はきちんと反射区への「刺激」が必要ですけど。

 

 

まずは慣れることが大切ニコ

 

毎日食べて、飲んで、寝て循環してますので、体の中には老廃物は必ず出ています。それをできるだけきちんと体外に出す。その助けをするのが「足もみ」です。

 

 

アラフィフになると女性は更年期を意識しますよね。

体力も以前ほど続かなくなったり、以前ならすぐ減った体重が減らなくなったり。

 

 

どなたでも程度の差があれどホルモンは減ってきます。

 

 

でも人と触れ合うことでホルモンの働きを活発にすることが出来るそうです。

 

 

足もみをすると滞りがちな血液循環が良くなるので「なんだか分からないけど体調悪い・・・」という不定愁訴に備えることができます。

 

 

40代前半に仕事を頑張りすぎて、髪が薄くなったり、肌にぶつぶつが出来たりした時期を経験したので、すこしでも早くから備えたいと思って足もみを始めました。

 

先ずは準備もみから。

こんな感じでやっています(動画)。

 

お読みくださりありがとうございました。

 

 

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