島田朱美です。

わたしの地元は柿の産地であり
この時期になると柿がたくさん取れます。
そして渋柿もできます。

渋柿から干し柿が作れますよね〜。
以前は干し柿は好きじゃなかったけど
なんか30過ぎてから急に食べれるようになりました。むむっ、味覚の変化なのか…。
食べてみたら意外とおいしかった!と
干し柿がベランダを占領してしまい
洗濯物が端へ端へと追いやられ
日も当たらずにぜんぜん乾かへんかった~、
という、なんとも苦い思い出があります。
なので、それ以後は多くても30個以内に収めるようにしたよー。

それでは干し柿、作ってみよう♪
①皮を剥く

栗の皮むきに比べたら、柿はめっちゃ楽です。
栗はもう二度と剥くか!って
②T字の枝に、糸を結び付ける

柿のT字枝に糸を結びつけるのが
一番苦労しました。
このT字のところに柿の葉っぱも付いているので
糸がT字じゃなくて葉っぱに絡まってしまい
おのれ〜って、イライラ度が増してくる行程なのであります。
これ、30分はかかったんじゃないかなぁ。
わたしの地元は柿の産地であり
この時期になると柿がたくさん取れます。
そして渋柿もできます。

渋柿から干し柿が作れますよね〜。
以前は干し柿は好きじゃなかったけど
なんか30過ぎてから急に食べれるようになりました。むむっ、味覚の変化なのか…。
食べてみたら意外とおいしかった!と
味をしめたので
それからは母にお願いして、
柿農家さんの渋柿を送ってもらうようになりました
にしても大量すぎる!

数えたら60個もあった。
なので、数十個ほど嫁いでもらいました。
あとは頼んだよー。
そして手元に残ったのは28個の渋柿
さーがんばって干し柿作っていこう

ここ6年ほど毎年干し柿を作っていますが
初年は調子に乗って60個以上も作っちゃってました。
さすがに大量に作りすぎたなぁ。
それからは母にお願いして、
柿農家さんの渋柿を送ってもらうようになりました
にしても大量すぎる!

数えたら60個もあった。
なので、数十個ほど嫁いでもらいました。
あとは頼んだよー。
そして手元に残ったのは28個の渋柿
さーがんばって干し柿作っていこう

ここ6年ほど毎年干し柿を作っていますが
初年は調子に乗って60個以上も作っちゃってました。
さすがに大量に作りすぎたなぁ。
干し柿がベランダを占領してしまい
洗濯物が端へ端へと追いやられ
日も当たらずにぜんぜん乾かへんかった~、
という、なんとも苦い思い出があります。
なので、それ以後は多くても30個以内に収めるようにしたよー。

それでは干し柿、作ってみよう♪
①皮を剥く

栗の皮むきに比べたら、柿はめっちゃ楽です。
栗はもう二度と剥くか!って
後悔してしまうほどのラスボス感が満載ですが
柿は、クリボーみたいなもんで楽勝です♪
柿は、クリボーみたいなもんで楽勝です♪
②T字の枝に、糸を結び付ける

柿のT字枝に糸を結びつけるのが
一番苦労しました。
このT字のところに柿の葉っぱも付いているので
糸がT字じゃなくて葉っぱに絡まってしまい
おのれ〜って、イライラ度が増してくる行程なのであります。
これ、30分はかかったんじゃないかなぁ。
余裕で熱湯にくぐらせます。
④干す

バックの夜景がなんだかロマンチックに
渋柿を照らすのでありました。
これから数日経つと、渋柿がふにゃふにゃしてきます。
そうなったら渋柿を揉み揉みして、甘さをアップさせよう。

この渋柿は、冷え込みと風通しがポイント。
④干す

バックの夜景がなんだかロマンチックに
渋柿を照らすのでありました。
これから数日経つと、渋柿がふにゃふにゃしてきます。
そうなったら渋柿を揉み揉みして、甘さをアップさせよう。

この渋柿は、冷え込みと風通しがポイント。
暖かい日が続くと、カビてしまうこともあるんです。
うぇ〜これはショックですよね。
そんなときは焼酎をカビたところにかけて
カビを取り除くといいみたい。
とにかく健闘を祈る。
ちなみにわたしはまだ一度もカビることなく、
うぇ〜これはショックですよね。
そんなときは焼酎をカビたところにかけて
カビを取り除くといいみたい。
とにかく健闘を祈る。
ちなみにわたしはまだ一度もカビることなく、
なんとか干し柿が出来上がっている状態です。



