「なんでこの子と、こんなにぶつかってしまうんだろう?」
そのイライラや葛藤は、前世から約束してきた「魂の宿題」かも!
特に思春期を迎えたお子さんとの関係は、理屈では割り切れないもの。
お互いに感情が揺れてしまうんですよね。
夏休みの間、中3と小6の子供にガッツリ向き合ったもっちー。
「愛しているのにイライラしてしまう」
「なぜかこの子の言葉だけ、心に刺さってしまう」
そんな気持ち、とっても、とーっても、よくわかります・・・。
でも、それは決して、「あなたの育て方のせい」でも、「お互いの性格のせい」でもありません。
子供が思春期になると、子供にも自我が芽生えてきて、自分とは違う人間なんだってハッとすることはありませんか?
そして、ちょっと距離感を感じることが多くなって、寂しくなったり。
そんなとき、「どうして、この子と親子になったんだろう?」って、思ったりしませんか?
親子って、お互いの魂を磨き合い、今世で深い絆を結び直すため
あえて、その星の配置を選んで生まれてきたのですよ![]()
そう思うと、感情の揺れも、伝わらないもどかしさも、全てが愛しい人生のパーツだなって、受け入れられるんです。
そんな親子のホロスコープから、以下の2つの柱を読み解きます。
【アスペクトから見る相性】
日常のコミュニケーション、衝突しやすいポイント、お互いのエネルギーの活かし方
【ノード軸から見る魂の縁】
過去世でどんな関係だったのか? 今世でお互いに手放すべき執着と、目指すべき魂のゴール
お子さんを一人の「自立した魂」として見守るための、一生モノのトリセツをお届けしたいと思います!
ご期待くださいね〜![]()
【はじめての方へ】
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