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ここでちょっと、
占星術の「3区分」のお話をさせてください![]()
実は、こういうトラブルが起きた時の反応って、星座の性質によって見事に分かれるんです。
娘みたいな【柔軟宮】(双子座・乙女座・射手座・魚座)は、 突発的なハプニングにも「あ、そう。じゃあこっち行く?」と、その場の状況にスッと合わせられるんです。
だから今回も、私の迷走に無言で淡々と、付いてきてくれたんですね〜。
娘は未知の世界の広島の平和学習に行くときも、親の私のほうが不安になるくらいに何も心配せず、現地でも臨機応変に対応して、楽しんできたようでした!
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『この世界の片隅に』から続く道。娘が広島で見て、感じてくるもの。
でも、息子のような【固定宮】(牡牛座・獅子座・蠍座・水瓶座)は、「いつも通り」「予定通り」をこよなく愛するタイプ。
普段から「一度決めたらやり通す!」というブレない強さがある分、急な変更やイレギュラーにはめっぽう弱い(笑)
だから、「車がない!」なんて予定外の事態が起きると大パニック!
きっと隣で「ねえ、なんでないの?どうするの??」と、パニックの嵐を巻き起こしていたことでしょう・・・。
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そんな、固定宮の人々にもちゃんと、リスペクトポイントがあって。
それは、「自分で決めた目標に向かってコツコツ頑張る」こと。
こういう長期的な継続力って、その場のノリと適応力で生きている柔軟宮が一番苦手とするところなんです![]()
(もっちーは、太陽魚座、ASC双子座なので、柔軟宮が強め)
ちなみに、もう一つの【活動宮】(牡羊座・蟹座・天秤座・山羊座)だったらどうなるか?というと。
「立ち止まってる暇はない!私はあっちの列を見るから、ママはこっち探して!」と、自らガンガン道を切り拓いて探しに行っちゃうタイプです(笑)
「なんでこの子と、こんなにぶつかってしまうんだろう?」
そのイライラや葛藤は、前世から約束してきた「魂の宿題」かも!
特に思春期を迎えたお子さんとの関係は、理屈では割り切れない感情の揺れが起こりやすいもの。
夏休みの間、中3と小6の子供にガッツリ向き合ったもっちー。
「愛しているのにイライラしてしまう」
「なぜかこの子の言葉だけ、心に刺さってしまう」
そんな気持ち、とっても、とーっても、よくわかります・・・。
でも、それは決して、あなたの育て方のせいではありません。
お互いの魂を磨き合い、今世で深い絆を結び直すために、あえてその星の配置を選んで生まれてきたからなんですよ〜![]()
そんな親子のホロスコープから、以下の2つの柱を読み解きます。
【アスペクトから見る相性】
日常のコミュニケーション、衝突しやすいポイント、お互いのエネルギーの活かし方
【ノード軸から見る魂の縁】
過去世でどんな関係だったのか? 今世でお互いに手放すべき執着と、目指すべき魂のゴール
お子さんを一人の「自立した魂」として見守るための、一生モノのトリセツをお届けしたいと思います!
ご期待くださいね〜![]()
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