体験してみること | あがり症で人前にたつと、動悸と冷や汗、手の震え、声の震えで悩んでいる方向け

あがり症で人前にたつと、動悸と冷や汗、手の震え、声の震えで悩んでいる方向け

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こんにちは、ハイパーメソッド・エージェントの 大畑道生 です。

みなさま、いつもありがとうございます。


本日は「体験してみること」についてお話したいと思います。


人は生まれてから、いろいろなことを経験します。

そして、生まれてから赤ちゃんはいろいろなことを「体験」しようとします。

ところが、大人になるにつれてどうでしょうか?

周囲の影響によって、体験しようとすることが少なくなってきているのではないのでしょうか?

・周囲から批判されるから、止めよう
・時間がないから、止めよう
・面倒だから、
止めよう

これらは、メンタルブロックがかかっている状態なので、行動にブレーキがかかっているのです。

特に、生まれてから、育ての親に「○○してはいけませんよ」などの
ブレーキをかけられた方にとっては、なおさらです。

確かに、ブレーキも大事です。
※ブレーキが無いと理性のない本能的な動物と同じです。


だから、相手から「○○をしない方がよい」などと言われたときに
感情の中で、イライラ感が出てくることもありますが、
それは、あなたの価値観の中で、イライラする感情が出ているのです。

例えば、隣の部屋が大声で騒いでいるので、イライラする。
→ 隣の人は「何かうれしいことがあったのだろうか?」
というように質問を投げかけてみる

あなたが周囲からの影響を受けないようにするためには!

客観的な視点に立ってみて、
「相手の価値観を理解すること」

あなた自身の人生経験の中から「これを体験した」ということを見つけてください。

シンプルですが、これだけでも周囲からの影響を受けずに済むことがあります。

最後まで、ご覧いただきまして、ありがとうございます。



限りなき「願望実現」への未来を信じて
ハイパーメソッド・エージェント 大畑道生