あなたも誰かの役に立っているということ | あがり症で人前にたつと、動悸と冷や汗、手の震え、声の震えで悩んでいる方向け

あがり症で人前にたつと、動悸と冷や汗、手の震え、声の震えで悩んでいる方向け

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こんばんわ、ハイパーメソッド・エージェントの 大畑道生 です。


本日は「あなたも誰かの役に立っているということ」についてお話したいと思います。


あなたは日常の仕事でいろいろなことを考えたり、感情が脳裏の中を駆けずり回ることはないでしょうか?



「あ~あ!今日もつまらないな」

「こんな仕事をしていて、何の意味があるのだろうか」

「早く帰りたい」


というようなことで頭が一杯という方も多いかもしれませんね。


人は一日に頭の中で6万回も思考すると言われています。

そして、その思考のほとんどが自分に関することです。


誰でも頭の中は自分のことで一杯なのです。


しかし、考えてみてください。


・あなたの仕事は本当につまらないのでしょうか?

・あなた自身はつまらない人間なのでしょうか?

・あなたは本当に誰からも嫌われているのでしょうか?



考えてみてください!

・あなたの仕事は 誰かの役に 立っています!

・あなたを必要としてる人がいます!

・あなた自身を応援している人が必ずいます!





例えば、今日コンビニでペットボトル(商品)を買いました。


あなたの買ったペットボトルの商品は

・誰かがアイデアを駆使して開発してくれた「商品」です。

・誰かが工場で生産してくれた「商品」です。

・誰かがコンビニまで配送してくれた「商品」です。



見えない「誰か」のおかげであなたはコンビニでペットボトルを買うことができた!


忘れないでください!

あなたの仕事は誰かの役に立っているということ…。

それが他人から見たらどんなに小さいと思える仕事でも!



本日は「あなたも誰かの役に立っているということ」についてお話ししました。



未来の可能性を信じて


ハイパーメソッド・エージェント 大畑道生