●山本譲二とSally's jokesの相関性
いいめえるさんの記事のコメント欄で
私の「オヤジギャグ」がディスカッションの
テーマになっていましたので、ちょいと
こちらで言わせてください。
面白い!と無条件に笑ってくれる人と
寒い、と冷やかな冷笑を浮かべるかたとで
大体50:50なのではないかと思います。
もしや70:30くらいの劣勢なのでは?と
思った時がありまして、もう書くのはよそう・・と
弱気になった途端に、「Sallyせんせのギャグが
楽しみで生きてます」とか、「オモロ記事
いつも拝見してます」とか「Sallyさんのジョークで
元気もらってます」とか励まされてきました。
さらに「期待してます」とか「楽しみにしてます」
と言われるので、もうやめることさえできなくなって
しまいました。
そう、それはまるであの演歌歌手の山本譲二が
コンサートで赤いフンドシで歌うのをやめた途端、
ファンからものすごいブーイングが出て
また復活したことに似ています。
山本譲二の赤フンとSallyのギャグはどうも
クセになるというところに相似性があると思われます。

