日本だと「屁」理屈だけど | SallyのバイリンガルDiary ~人生ワンランクアップさせる一日6分の英語講座~

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●日本だと屁理屈だけど・・


子どもの頃、よく


「屁理屈言うな」と言われました。


私は理屈っぽい子どもだったのだと


思います。


でも英語だとこれがLogicと言って


歓迎されるのです。


言葉の理屈が大事です。


でも日本は理屈に屁をつけるくらい


理屈を嫌うところがありますね。


理屈よりも感情やその場の雰囲気、


場の空気感を大事にするからです。


日本語でロジカルシンキングが


大事、と言われても肌で受け止めてもらえない


そんな気がしました。


ですから日本的にカタカナ理解するのでは


なく、英語は英語的に受け入れてしまうのが


いいのだと思います。英語では屁理屈OK!


日本の文化的に、日本語でディベートとかって


やりにくいのがよくわかります。


屁理屈なしにはディベートとか


やってられませんから。

例:ペンと剣はどちらが強いか、とかね。




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