古本屋で買った本2冊。
「ツェツェと仲間達のパリガイド」は、神楽坂の古本屋で購入。
大好きな花瓶「4月の花器」も持っているフランス人二人組アーティストの、パリのガイド本です。
左ページは日本語、右ページはフランス語なので、フランス語の勉強も兼ねて購入しました。
フランス語、大意は掴めるけど、細かいところがわからない。。
だけど、パリ在住ならではの、日常の美しさ楽しさへの視線が楽しいので、少しづつ読んでいこう。
「心理学20講」は、
「心理学とはどういう学問か」を知りたくて買いました。
大学の教養部の講義がモトらしく、平易に、満遍なく「心理学」を知れる感じで初心者の私にぴったり。
これを読んでから、心理学の各論を読んでいこうと思う。
どちらも古い本なので、最新の情報が載ってるわけではないけれど、
普遍的に知りたいこと、が知れる本でした。
本というのは素晴らしい!

