
エネルギーの強さもさることながら、氣には合う、合わないという事が非常に重要で、この事を体験を通して教えてくれたのが氣光整体の高倉先生と白龍神社の池田先生でした。
氣づかせてくれた詳細はややこしくなるので、実際にお会いした時などにお話ししたり、体験してもらう事として、いきなりコリトリ療法、その原理を・・・
見えない世界(あの世)と見える世界(この世)があるという前提で、見えない世界というのは意識の世界で、亡くなった方々、仏さんや神様のような存在がいる世界だと私は思っているのですが、亡くなった方々、例えば親やお爺ちゃん、お婆ちゃんも肉体はなくなっても意識は残っていると思うのです。
自分の子供や孫が病気やケガで苦しんでいると、なんとか助けてあげたいと思うのが人情でしょう。
亡くなった方もいろんな人がいてるので、100%そうじゃないかもしれませんが

それで、非常に血縁、氣縁(という言葉ってあるのかな?) の深い(意識)のエネルギーを送ってくれているのですが、本人がその事に氣がつかなければ(受信)、いくら親やお爺ちゃん、お婆ちゃんが愛の癒しのエネルギー(氣)を送っても(発信)、本人にはなかなかそのエネルギーは入っていかないのです。
これを受信発信の法則と勝手に名付けました

同じように、親やお爺ちゃん、お婆ちゃんより、もうちょっとパワフルなエネルギー
を持っている神様、この場合、氏神さんを例にあげると、氏神さん(産土神)というのは、その土地の神様なんで、その土地に住んでいる病気やケガで苦しんでいる人がいると助けてあげたいというのが人情?、いや神情なんです。
それ以外にその病気やケガで苦しんでいる人とご縁の深い神様や仏さんなんかが居て(守護霊さんや守護神さん)そんな所とうまく繋がって氣のエネルギーを送っていくと、さっきまで痛かったのが、痛くなくなったり、すぐに治ったりしてしまうのです。
ただすべての病気やケガというものは、何かを気付かせようとしているメッセージで何か意味があるので、今までそういった事に関心がなく、そういった奇跡を体験することで、そういう世界があることに氣づく意味がある場合は、ほんと私がびっくりするぐらい簡単に痛みが取れたり、治ってしまうのですが、痛みが取れなかったり、病気が治らなかったりした方が良い人もいて、その意味に氣づくまでは残念ながら、しばらく苦しむ必要があるようです。
その意味については私も直観的にわかる場合もあるのですが、まだまだ、その能力は低いので、患者さんには
「病気やケガで苦しむ理由を考えてみてください、私より自分自身が一番知っていると思います」
と放置しちゃいますし、そんな風に患者さんを突き放す事ができるのも成功報酬制の良いところで、でも、その代わりに私には1銭も報酬は入ってきませんが・・・・

先ほどの神様仏様ではありませんが、病院の闇の部分を知らず、世間の一般常識や雰囲気(流行っていてたくさん患者さんが来ていてるような)に洗脳されて、いつまでもお金を搾取され続けながら苦しんでいる人に対しては、氣づいてもらおうと、いろんな人に成功報酬制の仕組みやファイテン商品を購入してくれた時にお渡ししている施術無料チケットを提供していますが
そんな無償に近い愛
にも、まったく興味を示さない人がほとんどで、そんな時の私の心境は正に仏の心、神心です・・・・なんちゃって与えても、与えても受け取る側の意識が違う方を向いていたら、一歩も先に進みません

それでも人を愛しなさい・・・マザーテレサの言葉だったかな

参考

