昨日、とあるグループで
お料理の話ししていたら
 
海外での日本食を再現する場合
工夫している食材の話をしてて
お料理のプロに
褒められた💗
 
乾燥牛蒡
  

 

乾燥蒟蒻
  

 

この2点なのですが
我が家の日本食では
欠かせない!
 
乾燥牛蒡は
豚汁や鶏牛蒡の炊き込みご飯
 
乾燥蒟蒻は
白滝代わりに肉豆腐等
煮物系へ投入
 
シンガポールは有り難いことに
日本食は手に入りやすい
ドンキも出来て比較的に
手軽にお値段抑えめですが
やっぱり日本同様にはいかない
 
乾燥なので常備ストック可能
いつでも必要なだけ使えるし
保存も、そしてお財布に優しい👍
 
なので便利シンガポールですが
未だに前任国ので経験から
乾燥食材の利用は続けてます
 
前任国は日本食が選択肢も少なく
お値段も3倍位
日本からの航空便も必ずと行っていいほど
勾留されて税金払って引き取り
 
そして常夏ゆえの
食材保存も悩ましい

 

何だかんだあったけど
あの時の不自由さが
工夫を生んで
知恵となり
今に活きている
 
もちろん風味や食感は
違います
 
細かいことは気にしない
 
もし次に食材確保に困難な国になったら、、
今がシンガポールなので
確実に不便になると思うけど
凹むけどなんとかなるね
 
そして便利なシンガポールから
作りはじめた納豆!
なぜ今でやらなかったと後悔したほど
スリランカでも出来たのにね!

まあ、シンガポールの物価高ゆえの
結果です

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