本日21時まで!「本当は助けてほしい」って自分の気持ちに気づく読書会 | 私なんて、はもういらない。 数秘と心のしくみから、隠れた個性を読み解く 心の分析家 いはらあき

私なんて、はもういらない。 数秘と心のしくみから、隠れた個性を読み解く 心の分析家 いはらあき

数秘と心のしくみから
思考のクセや思い込みを丁寧に読み解き、
「私なんて」と自分を抑えてきた理由を言葉にします。

他の誰かにならなくていい。
もともとの個性に気づくことで、
自分の軸が自然と整っていく場所です。

 

 

魂に響く個性心理学soulful personality psychology
 
▷Big smile mamaコーチングインストラクター
▷数秘カウンセラーコーチ
 
思い込みをひっくり返し、
あなたの可能性を開く
心の分析家

 
井原 亜紀です
 
 
 
 

 

 

 


 

 

「私、実はけっこうしんどい。

 でも――
 悩んでるなんて知られたくない、

 バレるわけにはいかない」

 

 

 

そんな思いが頭をぐるぐるして

1歩踏み出せないでいるなら・・・

どうか最後まで読んでみてください。

 

 

 

 

 

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できる私の仮面を外せない理由

 

 

私たちは思っている以上に

「ちゃんとして見られたい」

そんな気持ちが強いものです。

 

 

 

 

 

 


がんばり屋さんほど

周りからの評価を怖がっているし、

 

 

いいお母さんをしようと思う人ほど、

自分に対する責任に怯えている。

 

 

 

 

できなければいけない

強くなければならないい

 

 

 

 

そんな思い込みを

無意識に強く握っていると

 

 


悩みや弱音がバレた瞬間

評価が下がる

信頼を失う

迷惑をかける

 

 

 

 

そう信じ込んで

どうしても1歩が踏み出せない。

 

 

 

これに参加しよう

そう思ってスマホを握るのに

思いとどまって画面を閉じる。

 

 

 

私も昔

そういうことを何度も

繰り返していました。

 

 

 

 

 

 

 

だけど、日常には

もう嫌だ〜のサインがいっぱいで、

 

 

「突然の涙」とか

「理由のわからないイライラ」として

表れるとき、

ようやく気づきます。

 

 

 

「ああ、私、一人で抱えきれないんだ」

 

 

私は何度も

そんなサインを無視しては

限界まで達して

鬼婆モード爆発……を

繰り返してきました。

 

 

 

 

 

だけど繰り返すそんな不毛なモードを

どうやって止めればいいか

自分1人ではもう

全然わからなかった。

 

 

 

 

本を読んでも、

ネットを探し回っても

頭ではわかった気になるのに

行動を変えることが

できなかったんです。

 

 

 

 

そんなふうに
「わかっているのに動けない」
を何度も味わった末に、
私がようやくたどり着いた結論は

 

 

 

その道を

通ったことのある人の話を

聞いてみよう

 

 

でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちは子どものころから
「自分のことは自分でやりなさい」
と教えられてきました。

 

 


けれど、心が重い時、

それを自分だけでは

持ち上げられないんです。

 

 

 

 

 

むしろ

 

  • 痛みを言葉にした瞬間

  • 誰かに「わかるよ」と共感された時

 

その重さってやっと

軽くなったりするんです。

 

 

 

 

私は、BS心理学に携わるとともに

mamaコミュという

オンラインコミュニティーで

たくさん弱さを出す体験をしてきました。

 

 

 

そこで関わるママたちはみんな
同じように笑って、

同じように泣いて、
同じように「助けて」を
飲み込んできた人たちばかりで、

 

 

 

話をしても

話を聞いても

 

 

「あ〜〜わかるな〜」

 

 

 

という共感の気持ちで

つながっていけたんですよね。

 

 

 

 

 

もちろん、長年かぶってきた
「できるし、大丈夫だしの仮面」は
一度で外れるものではありません。

 

 

 

でも、共感のつながりを体験した後から

ことあるごとに

 

 

どうしてそう感じるの?

本当はどうしたいの?

 

 

 

て、自分に聞いて

自分の本音に近づいていくことが

できるようになりました。

 

 

 

 

そうして、

 

 

 

「できるし、大丈夫だしの仮面」の私より

「ありのままの私」を選ぼうと、

やりたいことを叶える機会が

増えていきました。

 

 

 

 

 

 

 

 


「実は、けっこうしんどい」」
と感じながら

今もそれがバレてはいけないと

1人で頑張っているのだとしたら・・・

 

 

 

 

 


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のそいてみませんか?

 

  • 日時:2025年5月29日(木) 10:00〜

  • 定員:4名(少人数で安心)

  • 参加費:無料

 

 

泣いても、黙っても大丈夫。
あなたの赤信号を一緒に
はじめの一歩へ変える時間にしましょう。

 

 

■ 読書会の詳細

 
 

日程: 5月29日(木)   10:00〜1時間程度


場所: オンライン(Zoom)


定員: 4名(少人数で安心して話せる場です)


参加費: 今回、初回開催のみ無料


参加条件: 『子育ての孤独にさよなら ぼっちママ相談室』を

     お手元にご用意ください

 

参加方法:本日 5月16日21時〜

     メール講座内にて募集します。

     メール講座にご登録の上、開始時間をお待ちくださいね

 

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最後に

「ちゃんとして見られたい」
その想い自体が悪いわけではありません。

 

 


でも、ちゃんとしようと頑張るあなたも
ちゃんとできなくて泣いているあなたも
まるごとそのまま価値がある

ありのままのあなた
なのです。

 

 

今日のあなたの選択が、
仮面を外す第一歩になりますように。

 

 

 

 

 

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あなたの本音、

こっそり見つめていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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