我が家のキンクマハムスターちょびのすけ。
最近、写真を撮らないため日記も更新していませんでした。
毎日、沢山お水を飲むちょびのすけ。
今朝、久し振りに1枚撮りました。
朝昼晩、気がついたときにトイレ砂を変えてあげて、お水を追加して。
私にできることは、環境を整えて、美味しいものを調達すること。
最近、鏡を見るたびに老けたなあって思う。
小じわがバッチリ刻まれてる。
アラフィフなんだから、それも当たり前。
老けたとは感じるけれど、だからどうってことはない。
小じわがあったって、可愛いものは可愛い(笑)
このまま、可愛い人で居続けようと思う。
そんな、自分の老いを見るたびに、愛しいちょびのすけにも老いがあることだって、なんだか自然なことなのだろうなと感じる。
体調を崩したときは取り乱したけれど、様子を見ているとちょびのすけはモリモリペレットをかじり、野菜をかじり、お水をたくさん飲んでいる。
毛艶も良くて、整った毛並みはぴかぴか光っている。
ケージの中を動き回り、たまに外に出たがり、野菜を渡すとすぐにくわえて巣箱に持ち込んでる。
たまにヨタヨタしているけれど、楽しそうに過ごしている。
ちょびのすけの顔を見ると、目元におじいちゃん感を感じる。
食いしん坊の元気なおじいちゃんて感じ。
私が自分の老いを受け止めたときに、自然にちょびのすけの老いも受け止められた。
本当にこの子は、私と二人三脚で歩んでくれているって、つくづくと感じる。
