一流の在り方、3倍できる夫の育て方、
知りたくないですか?
最近、ベランダで軽食を取る事が増えてきました。今のような季節は私には快適…♡
お給料ってあなたにとってどんなもの?
- 毎月支払われるもの
- 毎月入ってくるもの
- あの会社はお給料がいいらしい
- あの会社はお給料が低いらしい
色んなイメージがあると思いますが、
ついに、息子にお給料について聞かれました~!!
「あのさ、ママのお給料っていくらなの?」
うっ・・・・。
なんだか体重を聞かれるような気恥ずかしさを覚えましたよ。笑
子どもにとっての「お給料」は、環境によって決まる
でね、
「なぜそんなことを聞くの?」
と尋ねてみたら、すごく面白い答えが返ってきたんですよね。
「ママが自分のお給料をその金額にした理由を聞いて、僕も自分のお給料を決めるときの参考にしてみようと思って。」
わお!!!
自分のお給料は自分で決める
と考えているとは~~~!!
世間では、お給料は「自分以外の誰かが決めるもの」と思い込んでいる人が結構多いのではないでしょうか。
でも、実際には
- 自分で決めるケース
- 交渉の余地があるケース
- 自分で全く決められないケース
とパターンは複数あって、経営している場合は、自分で決めることができる(決めなくてはいけない)んですよね。
息子も小さいながらも自分のビジネスを運営しているからか、お給料は自分で決めるものという”当たり前”ができているようです。
でも、もし私が、
- お給料はもらうもの
- お給料がしっかりもらえる会社を選びなさい
- お給料のいい仕事を選びなさい
と息子に話していたら、”お給料とは誰かが決めた額をもらうものだ”という当たり前が、彼の中に出来上がっていたかもしれません。
良くも悪くも、
私が何気なく話している言葉が、傍にいる子供の当たり前を作っているのだなと親の影響を感じて、身が引き締まった出来事です。
子どもとお金とビジネスについての本質を話し合いたい
せっかく息子が「参考にしたい」と聞いてくれたので、
- 会社員と経営者の違い
- なぜその金額にしているのか
- 給料を決めるときの考え方
などについて、息子と2時間ほど語り合った夜になりました。
ちょうど数か月間に、複数カ国でビジネスを展開しているメンターから、世界トップクラスの富裕層が取り入れている収入の決め方についての考えも学んだところだったのですが、この夜は時間オーバー。。
また、息子が興味を持ったタイミングで、考え方の一つとして子どもに継承していこうと思います。
息子はお勉強は興味はないようですが、w
子どもは興味を持ったらまっしぐらですね♡
息子にもどんどん聞かれるので、
私もどんどんインプットしています!
反抗期が来たらまた変わると思いますが、共に成長できる今の時期をめいいっぱい楽しむぞー♡
あなたにとって、「お給料」とはどのようなものですか?
なぜその金額ですか?
満足していますか?
ではまた♡
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