「3月23日メドベッド・プレゼンテーションと4月2日一般公開」という予定はどうなったのかと気になっていたところですが、スカイ・プリンスさんにあらためて連絡があって、その計画は変更されたとのことです。

秘密の宇宙プログラムのメンバーであったスカイさん情報であり、地球連合アライアンスとのテレパシーによる連絡であろうと推測。そして、現在のイラン攻撃と併せて何が起きるのかと期待してたところでの予定変更。スカイさんの憤慨する気持ちもよくわかります。

変更理由について、「舞台裏で作戦が進行していたこと」と告げられたとのことですが、今回のスカイさん情報もDSを攪乱するための戦略であったのでしょうか?

さらに、変更理由として「皆さんの周波数が異常なほど上昇し、ポジティブなタイムラインへと押し進められたこと」とあって、シフトせざるを得ない喫緊状況を脱してさらなる覚醒ステージへ突入したということなのでしょうか?

確かに、シューマン共振ブラックアウトが示唆しているように、

 

 

 

 

タイムラインがポジティブに転じたことを感じています。

 

メドベッドは5Dで自己実現するための手助けとなるテクノロジーであり、自転車の補助輪のようなものであるとすれば、誰にとっても必要不可欠のものではないのかもしれない。

 

メドベッドに依存せずとも自身で癒すことができるようになるとしたら……。

 

シフトに伴って必要とされる場合とされない場合があるとしたら……。

シフトとメドベッドとの関係とは……様々な妄想が働きます。

 

 

 


3/24、スカイ・プリンス音声投稿

3/23予定だったメドベッドデモンストレーションの件で、スカイ氏がアライアンスと一切連絡が取れなくなってから、今日ようやく相手から連絡があったそうです。

《音声訳》

スカイ:皆さん、こんにちは。お元気ですか?

さて、アライアンスから連絡がありました。彼らの言い訳は、まあ、理屈は通るけれども、納得はできません。またしてもこんな仕打ちをされたことに、本当に腹が立っています。

彼らの言い訳はこうです。私が日付を発表している間、私達全員がその日付に集中し、準備をして、ワクワクしていました。その時2つのことが起こっていたそうです。1つ目は、舞台裏で作戦が進行していたことです。どんな作戦だったかは教えてもらえませんでした。そして2つ目は、皆さんの周波数が異常なほど上昇し、ポジティブなタイムラインへと押し進められたことです。

申し訳ありませんが、言い訳は通用しません。私達の感情を弄び、嘘をついたことに対する弁解の余地などありません。それが軍事作戦であろうとなかろうと、私には到底受け入れられません。そんなことはどうでもいい。私達が巻き添えを食うようなことではありません。私達は人間です。私達は魂です。私達は愛です。私達は光です。子供が空き缶を蹴飛ばすように、弄ばれ、遊び道具にされたりしていいわけがありません。

私達はこの戦争の一部ではありません。私達がこれを望んだわけではありません。確かに私達はこの戦争を経験するためにここに来ましたが、それでも私達には自分の選択権があります。舞台裏でどんな軍事作戦が行われているにせよ、それは明らかに非常に成功し、その作戦は確固たるものとなり、大きな影響を与えました。

私はメドベッドとは一切関わらないと宣言しましたが、それは今も変わりません。私はもう利用されるつもりはありません。これから先、メドベッドに関する発表は、全てトランプや、私達に対して権力を持っているという幻想を抱いている「ボーイズクラブ」の人達から行われるでしょう。彼ら以外の誰からも発表されることはありません。

これから先、RVが行われるまで、いつになるかは分かりませんが、もっとスピリチュアルな活動に力を入れていきたいと思っています。ムラコ・アカデミーの活動をさらに拡大し、馬の教育コースを立ち上げ、人々に馬の飼育方法を教えたり、動物に関わる活動など、そういったことをやっていくつもりです。

将来自分がどこにいるのかは全く見当もつきませんが、メドベッドにはもう関わらないでしょう。人道支援の世界に関わることもありません。

彼らがどんな言い訳をしようとも、どんな理屈をこねようとも、もう彼らの言い訳は受け入れられません。その背後にある意図がどれほど立派であろうと、どんなに高次の波動を持っていようと、どんな視点から見ても、私は彼らの言い訳を一切認めません。私は全ての人々のための真実、誠実さ、高潔さ、平和、正義を支持します。彼らがこれまでしてきたこと、そして今も続けていることを容認することはできません。私は彼らの一部になることはできません。それは私が信じる全ての価値観に反するからです。

私は自分自身を尊重しなければなりません。そうしなければ、私は魂を売り渡すことになり、それは決してしません。なので、メドベッドのグループは引き続き開放しておきます。皆で自由に会話してもらって構いません。ただ、メドベッドのグループではメドベッドの話題に限定するようにして下さい。自己成長を続け、自分の道を歩み続けて下さい。全ては起こるべき時に起こります。

そして私はいつでも皆さんをサポートするためにここにいますが、もうこれ以上は関わることはできません。私は自分の真実を貫かなければなりません。