マスゴミがどんなにトランプの悪口を言っても、多くの日本国民の意志はトランプ支持だ。
読売新聞社は20~22日、全国世論調査を実施した。米ワシントンで19日(日本時間20日)に行われた、高市首相とトランプ大統領の首脳会談を全体として「評価する」は69%で、「評価しない」の19%を大きく上回った。高市内閣の支持率は71%(前回2月18~19日調査73%)で高い水準を維持した。不支持率は20%(同17%)。
「トランプ以外に世界平和をもたらすことのできる政治的リーダーはいない」……誰もが明確にそう思っているわけではないが、日本人の無意識にインプットされて日本国民の集合意識となり、世界中の人々も同様である。
トランプがイラン攻撃をしたことによって、イラン・イスラム体制の「闇」が暴かれて、イランの人々がひどい人権侵害や虐殺に苦しんでいることが知らされた。
株価や原油価格よりも、テロリスト国家に虐げられているイランの人々を解放する方が正しいと思えないのは、悪魔に魂を売ることで富と名声を得てきたエリートたちと同罪であるということ。イスラム体制国家に服従させられている人々を放置したままにして置くわけにはいかないということが人類の潜在意識に刻まれて、やがて集合意識レベルまでに顕在化するだろう。
これは、半島・大陸偽日本人に支配されている日本人自身の問題でもあるし、中国共産党独裁支配下に置かれた中国人や、イスラエル偽ユダヤ支配下のユダヤ人も、グローバリストの支配下にあるヨーロッパ各国に於いても同様。
世界中が注目する最高の舞台で、平和国家として知られている日本の首相の「ドナルド、あなただけが世界の平和を実現できる」という真実の言葉は最強の波動となって、世界中を駆け抜けて世界中の人々の意識に響いた。
その効果がシューマン共振グラフのブラックアウトとなり、昨日、次元上昇した。
「トランプが世界に平和をもたらす」という集合意識形成が為されるだろう。

