旧約聖書に於ける神、唯一神で万物の創造者はヤハウェ(Yahweh)。YHWH、ヤハベ、エホバ等と呼ばれている。
このヤハベとは、ここで指摘されていたレプタリアンのピドコゾックスの息子、オピシェクリオのこと。
メソポタミア神話に於けるエンキとエンリルのことであり、神を装ったエンキ(オピシェクリオ)は人間に崇拝されることを求めてヤハベとなりモーゼを騙し、ローマ皇帝コンスタンティヌス帝となりキリスト教を捏造し、ムハマンドの前にアッラーとして現れてイスラム教が創始された。
オピシェクリオが偽りの神(ヤハベ)となって人類を創生した物語が「アダムとイブの物語」になったことがここで指摘されている。
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神は、最初の人間としてアダムという男性を造る時に、こう言いました。「我々にかたどり、我々に似せて人を造ろう」
蛇に騙されて、神の言いつけに背いてしまったアダムとイブは、エデンの園から追い出され、イブは、カインとアベルという2人の子供を産みます。カインは嫉妬心からアベルを殺してしまい、神から住んでいた土地をおわれるのですが、外の土地で殺されないように神に「印」をもらいます。その後、カインは女と出会い、妻にします。
って、、 おかしくない?
アダムとイブが最初の人間なら、地球にアダムとイブとカインとアベルの4人しかいないハズ、、 カインが出会った「女」は誰なのでしょうか? エデンの外には、他にすでに「人間」がいたってことになりますけど。それに、殺されないように「印」をもらうってのは、、カインは、一体誰に殺されることを怖れていたの?
って、素直に考えると、めっちゃくちゃ矛盾してるワケです~
実は、この「神」は私たちが思ってる「神」ではありません。そう、あのお話は「人間」の話ではなく「マンカインド」の話が混じってるんだそーです。カインが外で出会った女性は、「人間」だった、、エデンの外では、すでに「人間」が存在して暮らしていたワケです。
「我々の」と複数形で言ってるのは、本当に複数だったから、、、「マンカインド」を造ったアヌンナキ種族のことです。
カインは、ドラコとアヌンナキが遺伝子操作をおこなって造りだした、人間の姿をした「マンカインド」で、その種(?)を人間の女性(イブ)の子宮にいれて産ませたそうです。
そのカインが人間の妻と交わって出来た子孫たちから13血統一族へと繋がるのですが、頭の形をみると、特徴があるんです。レプ系アヌンナキのDNAが入ってるから、おでこの上から後ろにかけて頭が長い。エジプトのファラオがかぶっている帽子が後ろに長いのは、そのためなんですって。
たしかに、「我々にかたどり、我々に似せて人を造ろう」と神が「我々」と言う時点で唯一神ではない。「我々」とはアヌンナキ族(レプタリアンのピドコックスやオピシェクリオ)のことで、自分たちの遺伝子を人間に組み込んで遺伝子操作してつくられたのがカイン。つまり、地球にはアヌンナキ族が来る前に本物の神が自らに似せてつくった人間(神の遺伝子をもつ原初人間・マージグレイル)がいたのだが、レプタリアンDNAが混合されてカインという人間らしきもの(マンカインド)がつくられた。
ユダヤ人が「神に選ばれし民」と言い、地球上のすべての民族はユダヤ人がつくったというのは、以上のような経緯が前提となっている。
レプタリアンのDNAをもつカインは、「外の世界」で出会った人間(マージグレイル)と交わり、そのレプタリアンの血筋が最も濃い一族がイルミナティ13血族としてずっと続いてきた。そして長い年月が経つうちに様々に混血されてマージグレイルとレプタリアンDNAが混じり合い、純粋なマージグレイルDNAはなくなり、現在では、人類の誰もが例外なく多かれ少なかれレプタリアンDNAを持つようになった。
このことを憂えた本物の神(地球に人間種を育んだ存在)は、イエスを地球に送り込んだ。イエスの説いた「我神とともにあり」とは、人間は本来マージグレイルDNAをもつ「神」と同じであるということ(イエス・インマヌエル)。そして、2000年が経過して、目覚めた人々は、悪が許容された地球で「光」と「闇」という二元性の中でキリスト意識(神我)を育んできた。
やがて、神に最も似ていた本来の人間に戻るために、
あなたはマージグレイルDNA優位なのか?
あなたはレプタリアンDNA優位なのか?
が問われている。

