ウサギの穴。
それは、まさに不思議の国のアリスの世界、、、
とても現実とは思えない奇妙な奇妙なワンダーランド!
わかる人にはわかる現実。 ほんとに?
ってことで~
ここからは、上級レベル向け、久々の「
うさぎの穴
」シリーズ。![]()
今日は、旧約聖書にでてくる「創世記」について。
創世記にでてくる「アダムとイブ」のお話は、クリスチャンでなくても、誰もが一度は耳にしたことありますよね。![]()
聖書では、神によって最初に造られた人間たちはアダムとイブです。
神は、最初の人間としてアダムという男性を造る時に、こう言いました。
「我々にかたどり、我々に似せて人を造ろう」
ん?![]()
なんで、複数形?
って思いませんか
素朴な疑問
以前、クリスチャンの人に聞いたら、それは、三位一体(父なる神、子なるイエス、聖霊)だからだよって教えてくれました。3人で複数ってこと?
ふーん でも、それ、、、、だとしても、やっぱり複数形はおかしくない?
って、心の中で密に思いました。 決して声には出さず
ま、いっか。 いいんかい
蛇
に騙されて、神の言いつけに背いてしまったアダムとイブは、エデンの園から追い出され、イブは、カインとアベルという2人の子供を産みます。カインは嫉妬心からアベルを殺してしまい、神から住んでいた土地をおわれるのですが、外の土地で殺されないように神に「印」をもらいます。その後、カインは女と出会い、妻にします。
って、、 おかしくない???![]()
アダムとイブが最初の人間なら、地球にアダムとイブとカインとアベルの4人しかいないハズ、、 カインが出会った「女」は誰なのでしょうか? エデンの外には、他にすでに「人間」がいたってことになりますけど。それに、殺されないように「印」をもらうってのは、、カインは、一体誰に殺されることを怖れていたの?
って、素直に考えると、めっちゃくちゃ矛盾してるワケです~![]()
実は、この「神」は私たちが思ってる「神」ではありません。
そう、あのお話は「人間」の話ではなく「マンカインド」の話が混じってるんだそーです。
カインが外で出会った女性は、「人間」だった、、
エデンの外では、すでに「人間」が存在して暮らしていたワケです。
「我々の」と複数形で言ってるのは、本当に複数だったから、、、
「マンカインド」を造ったアヌンナキ種族のことです。
カインは、ドラコとアヌンナキが遺伝子操作をおこなって造りだした、人間の姿をした「マンカインド」で、その種(?)を人間の女性(イブ)の子宮にいれて産ませたそうです。 って、そんなことをジーンさんが昔言ってたヨ
そのカインが人間の妻と交わって出来た子孫たちから13血統一族へと繋がるのですが、頭の形をみると、特徴があるんです。ㇾプ系アヌンナキのDNAが入ってるから、おでこの上から後ろにかけて頭が長い。エジプトのファラオがかぶっている帽子が後ろに長いのは、そのためなんですって。 いわゆるエイリアンヘッド?
では、「人間」はどこからやって来て、どうやって造られたのか?
その答えは、闇側がバチカン地下に隠していた聖書の残りの711の書の中に書かれてるそうです。
前回書きましたが、今世にでている「聖書」は66書からなってますが、本当は777書なんですヨ どんだけ隠してたのよ![]()
うさぎの穴の奥の部屋には、「本当の宇宙と地球と人間の歴史」の書かれた膨大な数の聖書が隠されている本棚があるのでした、、、![]()