立憲民主党議員のほとんどが、池田大作カルト教に取り込まれた。

 

 

 

立憲民主党の安住淳幹事長は20日、新党「中道改革連合」に入党意向の立民衆院議員が現段階で144人に上っていると記者団に述べた。衆院議員148人のうち、既に引退表明した2人を除く146人中、144人が参加する方向だと説明。1人が入党しない考えだと明らかにした。残る1人は確認中だとした。


中国共産党成立に協力した創価学会であるから、「中共改革」をしてさらに日本を中国に捧げたい。実際、その目論見はほぼ叶えられており、池田大作の娘が皇后となる等、様々な分野に浸透し、政財界、法曹界、芸能界、マスコミ……を乗っ取ったかに見えた。

ところが、そこに「高市」という記号が現れた。

 

 

 

 

 

俄かに、日本人は何故自分が日本人であるのかについて思い出そうとする機運が到来。そして、偽日本人を暴き、排除する。それは、結果的に、縄文系「まつろわぬ人々」の悲しみや怨念を鎮めて浄化することになる。現に、目覚めている方は、「まつろわぬ」人々のような境遇に立たされている(共感している)自分に気づいている。

そして、天皇、政治家、TVに出ている芸能人等のほとんどは処刑済みであるということを理解した上で、すでに「まつろわぬ」生き方、すなわち、いかなるものにも服従しない生き方をしようとしている。